MOD解説 > FossilArcheology > アイテムリスト



追加ブロック一覧


◆化石ブロック(Fossil Block)
破壊すると骨や化石、古代文明の遺物などが出てくる、このMOD固有の鉱石。
MOD導入後に新規生成されたChunksにおいて、V6.8_P1(MC1.2.5)まではy=64以下に石炭と同程度に自然配置されたが、
V6.9以降(MC1.3.2)以降はY=60以下に鉄鉱石の半分程度の比率でしか生成されなくなった。
見ての通り、少し石(Stone)より黒ずんだだけであり、暗所では見分けがつきにくい。
採掘には鉄以上のつるはしが必要(木・石・金では採掘不可)
化石ブロック(Fossil Block)
約40% …… 骨(Bone)
約22% …… 生物の化石(Bio-Fossil)
約23% …… 遺物の残骸(Relic Scrap)
約10% …… 頭蓋骨(Skull)
約2% …… 壊れた剣(Broken Ancient Sword)
約2% …… 壊れた兜(Broken Ancient Helmet)
約0.5% …… 丸石(Cobble Stone)
約0.1% …… スカラベ(Scarab Gem)



◆永久凍土(Permafrost)
回収不可能だが破壊すると雑多なものが手に入る、このMOD特有の土。
MOD導入後に新規生成されたChunksにおいて、v6.8_P1(MC1.2.5)まではy=64以下に鉄と同程度に自然配置されたが、
V6.9以降(MC1.3.2)以降はY=40以下に金鉱石の半分程度の比率でしか生成されなくなった。
寒冷バイオームに限らず生成されるが、化石ブロックとはまた入手できるものが違い、化石&遺物は手に入らない。
直射日光の当たる場所、周囲にたいまつや溶岩がある場所では、時間経過で通常の土になってしまう。
こうなるともう壊しても何も手に入らない。
永久凍土(Permafrost)
約20% …… 骨(Bone)
約20% …… 頭蓋骨(Skull)
約20% …… 古代シダの種(Fern Seeds)
約20% …… 冷凍肉(Frozen Meat)
約20% …… 本(Book)
約0.5% …… 丸石(Cobble Stone)



◆氷石(Iced Stone)
直射日光が当たらない場所だと、永久凍土は周囲にある石ブロックを凍らせてに氷石に変える。
が、この氷石には何の特殊な効果も恩恵も使い道も無い。
単純に雰囲気作りのための見た目変化であり、また破壊時に丸石化してしまうので回収もできない。



◆骨格標本(Fossil Model)
v6.1から、「生物の化石(Bio-Fossil)」をそのまま使用する事で、骨格標本が設置できるようになった。
化石を手に持った状態で、設置した地面を右クリックするだけで良い。
回収するには左クリックすれば良く、再び化石に戻る。
標本は全部で4種類(トリケラトプス、プテラノドン、プレシオサウルス、ブラキオサウルス)あり、どれが出るかはランダム。
扱いはマインカートなどの動体オブジェクトと同じで、設置した後から押して動かせる。




追加アイテム・レシピ一覧

◆追加アイテム
名前 作り方 説明
頭蓋骨ブロック
(Skull)
化石ブロック破壊時に、約10%の確率で手に入る。
カボチャブロック同様、松明と合成してランタンにできる他、骨粉にも変換できる。
生物の化石
(Bio-Fossil)
化石ブロック破壊時に、約22%の確率で手に入る。
分析器(Analyzer)で解析すると、稀に恐竜のDNAや古代シダの種が取り出せる他、
培養槽(Cultivate)で恐竜を復元する際の構築素材としても使用できる。
遺物の残骸
(Relic Scrap)
化石ブロック破壊時に、約23%の確率で手に入る。
分析器(Analyzer)で解析すると、確率で古代の壁画や壊れた剣が手に入る他、
考古学ワークベンチ(Archeology Workbench)使用時、
壊れた太古の装備や、磨耗したスカラベツールの修復用素材としても必要になる。
石の壁画
(Stone Board)
石版に描かれた古代文明の壁画。
遺物の残骸(Relic Scrap)を分析器(Analyzer)で解析すると、約30%の確率で変化。
通常の絵と同じように、壁に対して使うと飾る事ができる。
古代シダの種
(Fern Seeds)
子供の背丈ほどまで育つ、白亜紀に栄えた巨大シダの種。
生物の化石(Bio-Fossil)を分析器(Analyzer)で解析すると、約20%の確率で変化。
雑草(Tall-Grass)と似たような性質を持つが、
直射日光と乾燥に弱く、木陰(葉ブロックの下)の土または草にしか植えられない。
(水やブロックで光を遮って弱めても×、葉ブロックの下のみ○)
ただし条件が整っている際の繁殖スピードは凄まじく、
雑草の数百倍という気持ち悪いほどの速度で繁茂、瞬く間に木陰を埋め尽くす。
壊れた剣
(Broken Ancient Sword)
遺物の残骸(Relic Scrap)を分析器(Analyzer)で解析すると、約10%の確率で変化。
化石ブロック破壊時にも、低確率(2%)でだが手に入る事がある。
考古学ワークベンチでもって修復すると、太古の剣(Ancient Sword)に変わる。
壊れた兜
(Broken Ancient Helmet)
化石ブロック破壊時にのみ、低確率(2%)で手に入る。
考古学ワークベンチでもって修復すると、太古の兜(Ancient Helmet)に変わる。
太古の剣
(Ancient Sword)
攻撃力および耐久値=鉄の剣と同程度。
難易度Easy以上で(豚以外の)モブを攻撃すると落雷の追加効果。
この落雷は通常の落雷と違ってプレイヤーにダメージを与えないが、
余波で周囲に発生した炎のダメージは受けてしまうので注意。
豚、クリーパーを殴るとそれぞれゾンビピッグマン、帯電クリーパーに変化する。
(ただしゾンビピッグマンは太古の兜を装備していないと直後に即死)
太古の兜
(Ancient Helmet)
防御力および耐久値=ダイヤの兜と同程度。
Easy以上、かつこれを装備した状態で太古の剣(Ancient Sword)で攻撃すると、
豚&ゾンビピッグマンを下僕ゾンビピッグマン(味方)に変化させられる。
プレイヤーの後を自動的についてきて、敵対モブに対し攻撃してくれる。
(恐竜と違って細かな命令は下せない)
生きたアンモナイト
(Living Nautilus)
モブ状態のアンモナイト(Nautilus)を右クリックすると捕獲でき、
このアイテムになって持ち物欄に加わる。
十分な水深&広さがある、平らな水底に対して右クリックで使うと、
その地点にアンモナイトが再放流される。
空の巻き貝
(Empty Shell)
アンモナイト(Nautilus)を倒した時に50%の確率でドロップする。
命令道具に相当し、手に持ってプレシオサウルスを右クリックすると、
「follow」「free move」「stay」の3つのモードを切り替えられる。
魔法の法螺貝
(Magic Conch)
アンモナイト(Nautilus)を倒した時に50%の確率でドロップする。
陸上恐竜にとっての号令のドラム(Order Drum)に相当し、
吹くと半径30マス内のプレシオサウルス全てに一斉に命令を出せる。
命令の種類はクラフトワークによって切り替え可能。
スカラベ
(Scarab Gem)
貴金属と宝石をふんだんに使って作られたスカラベ(=フンコロガシ)の印章。
化石ブロックを破壊した際、0.1%の確率で手に入る激レア品。
未使用の通常ツールと組み合わせる事で、各種スカラベツールを作り出せる他、
とあるとても特殊な用途にも必要となる。
T-Rexの牙
(T-Rex Tooth)
ティラノサウルスの牙。
ティラノサウルスを倒した際に、確率で1-2個手に入る。
ジャベリン
(Javelin)
武器としての投げ槍。右クリックで弓のように溜めて投げる。
モブに当たらなかった場合は消えないが、命中時には約10%の確率で消滅する。
(地形にめり込んで抜けない場合は、足元のブロックを壊すと回収できる)
レシピ作成はできず、遺跡や沈没船の財宝としてのみ見つかる。
木のジャベリン 溜め最大で3.5-5.5ダメージ
金のジャベリン 溜め最大で3.5-5.5ダメージ
石のジャベリン 溜め最大で4.0-6.0ダメージ
鉄のジャベリン 溜め最大で4.5-7.0ダメージ
ダイヤジャベリン 溜め最大で5.0-7.5ダメージ
古代ジャベリン 溜め最大で5.0-7.5ダメージ+着弾点に落雷の追加効果。
冷凍肉
(Frozen Meat)
何かの動物の凍った肉。永久凍土を掘ると出る。
かまどで焼くとステーキになる。
分析器にかけると生の牛肉や古代生物のDNAが得られる。
(生の牛肉=33%、サーベルタイガーDNA=33%、マンモスDNA=33%)
実は剣属性を持ち、武器として使ったりガードしたりできる。
攻撃力は3.5とダイヤ剣に等しいが、耐久値は1、一回の使用で壊れる。



◆DNA関連
名前 作り方 説明
恐竜のDNA
(DNA of XXX)
生物の化石(Bio-Fossil)を分析器(Analyzer)に掛けると、低確率で入手可能。
(DNA10種の合計出現率は20%だが、狙ったDNAが出る確率は約2.0%)
また、恐竜の生肉を分析器に掛けると、その恐竜のDNA4個が確実に手に入る。
培養槽(Cultivate)を使って復元すると該当恐竜の卵になるが、
どのDNAを復元する場合も、一律20%の確率で常に失敗する可能性がある。
なお、アンモナイトのみ復元過程を経ずとも自然状態でスポーン、
イカと一緒に湧いたのをいくらでも捕獲できるので、これはハズレDNAと言える。
恐竜の卵
(Egg of XXX)
培養槽(Cultivate)でDNAから復元した恐竜の卵。
十分な広さのある床面に対して、右クリックで設置、または再回収ができる。
仕様上はブロックではなくモブ扱い(体力7.5)になっており、
爆発や攻撃に晒されると普通に死んでしまう為、取り扱いには注意が必要。
十分な明かり、できれば直射日光の当たる場所に置いておくと、
約5分経過後に該当恐竜の幼体が孵化する。
光量が足りないほど孵化は遅れ、足りなすぎる場合は寒さで死んでしまう。
(恐竜図鑑を使うと、孵化の進行具合や卵の状態を確認できる)
また、ディロフォ・ティラノ・モサ以外の温厚な恐竜達は、
孵化の瞬間にプレイヤーが卵から半径6マス以内に待機していないと、
刷り込みが発生せず、野生状態で孵化してしまう。
なお、モササウルスの卵だけは、十分な広さ&深さの水中でのみ孵化する。
それ以外の卵は全て陸上、というかむしろ濡らしてはいけない。
恐竜の生肉
(Meat of XXX)
生の恐竜肉。食べると満腹度が2.5回復。
十分に成長しきった成体恐竜を倒した場合、数十個単位でドロップする。
逆に生まれたばかりの幼体を殺しても、全くドロップされない。
恐竜種それぞれの生肉があるが、
DNAや卵と違ってアイコンが全く同じ、見た目で区別できない。
分析器(Analyzer)に掛けると、その恐竜のDNA4個が手に入る。
動物のDNA
(DNA of XXX)
各動物の生肉を分析器(Analyzer)に掛けると、100%の確率で入手可能。
ただし羊は肉が無いので羊毛を分析して入手する。
また、鶏肉のDNAは復元しても卵が出来るだけなのであまり意味がない。
サーベルタイガーとマンモスのDNAは、永久凍土から手に入る冷凍肉を分析して入手。
培養槽(Cultivate)での復元工程においては、やはり一律20%での復元事故が存在する。
胎児注射器
(Embryo Syringe)
培養槽(Cultivate)でDNAから復元した、動物の胎児入りの注射器。
牛・豚・羊の3種類が存在、成体の牛・豚・羊に対して右クリックで使うことで、
胚を植えつけてラブモードなしに妊娠状態にする事ができる。
植えつけた胎児は約5分後に生まれてくる(恐竜図鑑で経過を確認可能)
羊に牛の胎児を植えつけたり、豚に羊の胎児を植えつけたりできてしまうが、
これはバグでも不具合でもなく意図された仕様である。



◆追加レシピ
名前 作り方 説明
ステーキ
(Steak)
凍った原始肉(Frozen Meat)をかまどで精錬するとステーキになる。
食べると満腹度が4.0回復。
恐竜のステーキ
(Dino Steak)
恐竜肉のステーキ。食べると満腹度が4.0回復。
単なる食料アイテムで、特別な効果や用途は存在しない。
焼酒螺
(Sio-Chiu-Le)
巻き貝を酒蒸しにしたもので、台湾の郷土料理。
生きたアンモナイト(Living Nautilus)をかまどで焼いて作る。
食べると満腹度ゲージが4.0回復。
調理前はスタック不可だが、調理後は64個までスタック可能に。
モササウルスはこれが大嫌いで、Qキーで投げつけると逃げ出す。
魔法の法螺貝
(Magic Conch)
プレシオサウルス用の範囲命令道具。
「follow命令用」「free move命令用」「stay命令用」の3つの法螺貝を、
クラフトワークする事で相互に変換できる。
チキンスープ(生)
(Raw Chicken Soup)
スープはスープでも出汁ではなくて、
生の鶏肉をドロドロになるまで磨り潰して裏漉ししたゲル状の何か。
食べられないし、生臭い。
チキンスープ(調理済み)
(Cooked Chicken Soup)
加熱調理したチキンスープ。
ビンに入れるとチキンエキス8個分になる。
チキンエキス
(Essence of Chicken)
鶏肉の栄養成分だけを抜き出した濃縮エキス。
恐竜に対して使うと成長を促進させ、
満腹度を大量に消費する代わり、即座にAgeを+1させる。
他のバケツを使ったレシピ同様、使用後に空バケツは返却される。
プレイヤーが食べることもできる。
以前のバージョンでは生のチキンスープを焼くだけで出来たが、
バージョンアップでビンが必要になった。
骨のランタン
(Skull Lantern)
カボチャのランタンと同じく、明かりLv15の光源効果を持つブロック。
クラフトワークして磨り潰し、骨粉x5にもリサイクルできる。
考古学ワークベンチ
(Archeology Workbench)
太古の剣&兜、
およびスカラベツールの修復に使用する専用の作業台。
詳しくはインターフェイスの項を参照のこと。
分析器
(Analyzer)
「生物の化石」、「遺物の残骸」を鑑定する為の機械。
燃料不要。詳しくはインターフェイスの項を参照のこと。
培養槽
(Cultivate)
各恐竜のDNAからそれぞれの恐竜の卵を復元する為の装置。
失敗あり。詳しくはインターフェイスの項を参照のこと。
自動給餌器
(Feeder)
対応する食料を入れておくと、恐竜に自動的に餌を与えてくれる装置。
当然だが恐竜を飼育しているエリアの一角に置く必要がある。
詳しくはインターフェイスの項を参照のこと。
恐竜図鑑
(Dino Pedia)
手に持って恐竜を右クリックすると、
その恐竜の現在体力、満腹度、生後日数を知る事ができる本。
設置した卵や胎児注射器で妊娠させた動物の状態も確認できる。
髑髏の棒
(Skull Stick)
単体では何の特殊効果も持たない骨の棒。
「号令のドラム」に使うと一見ティラノに命令可能なように見えるが、
左クリックするとどの命令モードだったかに関わらず、
半径50マス範囲にいる野生ティラノ(成体だけでなく幼体も)達が、
プレイヤーを「ご飯」と見なして襲い掛かってくる。
号令のドラム
(Order Drum)
特定のアイテムを持った状態で左クリック(=攻撃)する事で、
半径30マス以内にいる該当恐竜全てに一斉に命令を出す事ができる。
命令は(手に持ったものに関係なく)右クリックで切り換えられる。
・木の棒(Stick) …… トリケラトプス
・骨(Bone) …… ヴェロキラプトル
・矢(Arrow) …… プテラノドン
・髑髏の棒(Skull Stick) …… ティラノサウルス
スカラベツール一式
(Scarab Tool)
スカラベのパワーにより、太陽が持つ再生の力を宿したツール。
ツールの性能自体はダイヤモンド製のツールと同じだが、
遺物の残骸を消費して考古学ワークベンチで修理できる。
(=半永久的な使用が可能)
石に限らず、木・鉄・金・ダイヤの全素材のツールから作成可能で、
元になった素材によりツールの性能が変化したりはしない。
牙の短剣
(Tooth Dagger)
ティラノサウルスの牙から作った短剣。耐久値525。
大挟と剣の両方の性能を持ち、耐久値減少が特殊。
・羊に右クリックで使った場合、-0で毛刈り
・剣として左クリックで使った場合、Mob攻撃時に-1、ブロック破壊時に-2
・葉ブロックを破壊すると回収できるが、-2
既存アイテムのアナザーレシピ
骨粉x5
(Bone Meal x5)
頭蓋骨および骨ランタンはそのまま骨粉に出来る。
ケーキ
(Cake)
恐竜の卵は、どれもとニワトリの卵と同様ケーキの材料に使用可能。
ステーキ
(Steak)
冷凍肉をかまどで焼くと、牛肉ステーキになる。




追加インターフェース一覧

インターフェース 説明
分析器(Analyzer)
左に生物の化石(Bio-Fossil) or 遺物の残骸(Relic Scrap)、右に鑑定結果のアイテム。
燃料は不要で、1個鑑定するのに10秒かかる。
比較的アイテムを置ける欄に余裕があるように見えるが、
右側のスロットには四種類までしかアイテムが置けず(=満杯になると一時停止)、
更に恐竜のDNA、壁画、壊れた剣はスタックして置かれないので、
放置による大量自動鑑定はできない、定期的に鑑定結果物を回収する必要がある。
生物の化石(Bio-Fossil)
骨粉x3(60%) シダの種x3(20%)
トリケラDNA(3.5%) ティラノDNA(3.5%) プレシオDNA(3.0%) アンモナDNA(3.0%)
ラプトルDNA(2.5%) モサDNA(2.5%) プテラDNA(2.0%)
遺物の残骸(Relic Scrap)
砂利x6(40%) 石の壁画(30%) 火打石x2(20%) 壊れた剣(10%)
その他
牛の生肉x1→牛のDNAx2(100%)  豚の生肉x1→豚のDNAx2(100%)
鶏の生肉x1→鶏のDNAx1(100%)  卵x1→鶏のDNAx1(100%)
羊毛(全16色)x1→糸x4(66%) or 羊のDNAx1(33%)
冷凍肉x1→牛の生肉x1(33%) or サーベルタイガーのDNAx1(33%) or マンモスのDNA(33%)
各恐竜の生肉→対応する恐竜のDNAx4(100%)
培養槽(Cultivate)
左に恐竜のDNA、右に(成功した場合)復元された恐竜の卵、下が再構築用の素材。
DNA1つの再構築につき300秒+下記素材を消費する。
復元途上(約150~200秒頃)に失敗判定があり、素材により一定確率で復元失敗する。
失敗するとアウトブレイクが発生、培養槽が壊れて水源ブロックに置き換わり、
難易度Easy以上の場合、クリーパーかゾンビピッグマンかスライムサウルスが1体、
その地点にスポーンする。

(培養水槽が割れて、怪物が飛び出してくるのをイメージしていると思われる)
使用可能素材
生魚x2 生の豚肉x2 生の牛肉x1.5 生の恐竜肉x1.5 生の鶏肉x4
化石x20 スライムボールx8 鶏卵x6 各種恐竜の卵x0.5
生のチキンスープx6(バケツは返却) ミルクx1(バケツは返却)
どの素材を使った場合でも、アウトブレイク発生確率は一律で20%程度
ただし生のチキンスープを使った場合のみ、100%失敗する。
↑現在はこの効果は消えてしまっている。
自動給餌器(Feeder)
左が肉食恐竜用の餌量メーター&置き場、右が草食恐竜用の餌量メーター&置き場。
スロットに対応する食物を置くと、種類に応じてメーターが補充される。
近くに設置してあると、満腹度メーターが一定以下に減った際、
FreeMoveモード中の恐竜達が自動的に近寄ってきて食事を行い、満腹度の回復を行う。
ただし幼体/成体に関わらず、ラプトルは付近に中立モブが居る場合、
トリケラトプスは付近に古代シダが生えている場合は、そちらの方を優先的に食べる。
また、野生/懐き状態のティラノサウルスに対しても効果がない。
肉食恐竜用
生の豚肉(20) 焼き豚肉(30) 生の牛肉(40) ステーキ(20) 生の鶏肉(30) 焼き鶏(20)
生魚(40) 焼き魚(60) 鶏卵(100) スライムボール(10)
草食恐竜用
苗木(10) 葉ブロック(10) ツタ(10) 茶茸(15) 花(20) 小麦(40) パン(120) リンゴ(100)
サトウキビ(20) 紙(60) 本(180) スイカ塊(200) スイカ切り身(25) 古代シダの種(50)
考古学ワークベンチ(Archeology Workbench)
左スロットに壊れた太古装備 or 磨耗したスカラベツールを置く。
右スロットに完成品、下スロットにに遺物の残骸(Relic Scrap)。
修復には一律で遺物の残骸10個(150秒)が必要。




コメント

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  • 生物に化石が設置できないな - 名無しさん 2013-02-07 00:09:43
  • 7.2.0a壁画付かないし、シダも植えられない - 名無しさん 2013-02-24 15:59:02
  • 1.5.2にてスカラベツールはダイヤツールじゃないと生成不可になった - 名無しさん 2013-09-02 00:02:37
  • ↑訂正金でも生成可能 - 名無しさん 2013-09-02 00:04:33
  • あ - 名無しさん 2013-10-20 16:35:48
  • なんでステーキの作り方2回かいてあんの? - 名無しさん 2013-11-01 13:48:28
  • ティラノサウルスの成長を促進できるコマンドとかアイテムないの? - 名無しさん 2014-05-31 18:05:01
    • 上に同じく - こーた 2014-09-06 19:50:36
  • タイムマシンの使い方は? - 名無しさん 2014-06-01 11:58:17
  • Ver1.6.4あったしww - 名無しさん 2014-09-06 21:58:14
  • 恐竜かわいいwww - KRT 2014-09-06 21:58:37
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