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目次
このMODについて
SpaceToad氏作成による、現代建築の為の様々な機械&設備を追加するMOD。
拡張MOD製作を助ける専門のAPIが公開されており、他作者の手のよる拡張MODが多いのも特徴。
方向性の似たIndustrialCraftと比べると、より土木建築関連に特化している。
よく勘違いされがちだが、凄い建造物を簡単に作れるようになるMOD、ではなくて、
マインクラフト熟練者向けの、より高度だが複雑なクラフトシステムを追加するMOD、というのが正確。
追加される機械類はどれも高度な反面、メリットとデメリット、便と不便がしっかりと設定されており、
機械ごとの特性や正しい使い方、複雑なシステムなどをしっかりと理解していないと、到底使いこなす事はできない。
全自動○○系や、トラップタワー、巨大レッドストーン回路など、その手のギミック系を作るのが好きな人向け。
逆に『凄い建物を、出来るだけ時間をかけずに、なるべく楽に建てたい』人には、このMODは間違いなく向いていない。
◆v3.1.5/v2.2.14)での変更点
- Minecraft1.2.5 & MinecraftForge3.0.1.75+に対応(※1.2.4環境では動作しない)
- Forgeが前提MODにModLoaderMPを必須としなくなった関係で、前提MODからModLoaderMPが削除された。
ただし対応はしており、今まで通りModLoaderMP→Forgeの順で入れれば共存も可能。
- 既に設置済みの液体パイプの横に鉄エンジンを置いた際、液体パイプが接続されない不具合を修正。
◆既知の不具合(v3.1.5/v2.2.14)
- 爆発、読み込み不具合、巻戻りなどで積み上げた液体タンクが中途半端に破壊された場合、
一度撤去して再設置しないと正常に使用できなくなる場合がある。
- ボーリングマシン使用時に伸ばされる採掘用パイプ(MiningPipe)が、本来破壊時に消滅するはずなのに回収できてしまう。
- フィラーの建設予定線(ストライプライン)が、フィラーを撤去しても残ったまま、ワールドに入り直さないと消えない。
- 精密作業台の内部に原材料を残したまま撤去回収すると、中に入っていたアイテムが消滅。
- ストライプパイプで特定ブロックを撤去吸引した際、回収したはずのアイテムの描画が残り続け、ブロック情報が更新されない。
(ピストンで押し出すなど、周囲のブロック情報が更新されれば一緒に該当座標のブロックデータも更新される)
- ストライプパイプでグロウストーンや粘土ブロックなど、代わりに複数のアイテムがドロップするものを破壊した場合、
パイプ内を流れるアイテムのアイコンが1個の時のものになる(実際には複数個運搬されている)
- 金パイプでの加速等により輸送スピードが速すぎる状態だと、ゲートがパイプ内を通過していくアイテムを補足しきれない。
- 製図机で指定範囲内の情報を記録時、(太陽が昇る方向を東として)北を向きながら選択範囲の右下角に製図机を置かないと、
ビルダーに製図を置いた際に建築範囲がおかしくなる事がある。
- ビルダーで緑マーカーを使って完全に垂直な建物を建てる場合、
経路線が始点としてビルダーの横に置いた緑マーカーからでなく、ビルダー本体から伸びてしまう。
- ビルダーでブループリント使用時、IndustrialCraftのケーブルを読み込ませるとSavingChunks、そのワールドに再ログイン不可になる。
(マップエディタ等の外部ツールを使って対象のビルダーをワールドから削除しないかぎり解消不可)
◆お知らせ
作者であるSpaceToad氏が、リアル多忙につき開発のための十分な時間が取れないという事で、
(完全に引退したわけではありませんが)MOD開発の一線から退きました。
今後はゆっくりと時間をかけてのSMP分野の調整、およびBuildCraft公式HPの運営に専念するそうです。
BCの開発自体は、ForestryForMinecraftのSirSengir氏と、LogisticsPipesのKrapht氏が引き継ぎました。
BuildCraftの導入方法
※事前に必要なファイルのバックアップを必ずとること。
※バニラのminecraft.jarに導入する際の手順です。既に7zや前提MODを導入済みの場合はその工程を飛ばしてください。
Mod Loader、
MinecraftForgeをダウンロード。
公式サイトから最新版のBuildCraftをダウンロード。
v3.1.xを導入する場合、A-core から C-silicon までの6ファイル全て、
v2.2.xを導入する場合、A-core から B-transport までの5ファイルを全てダウンロードする事。
以前はこれらが個別導入できたが、開発者引継ぎの影響か、現在は全ファイルを導入しないとエラーが起きる。
- データを入れるminecraft.jarファイル((ユーザ名)\AppData\Roaming\.minecraft\bin)を探す。
Appdataはファイル名を指定して実行(デスクトップでWindowsキー+R)で%appdata%と打てば見つかる。
- まだしていないのなら、.jarファイルを開く為の
7zをダウンロード&インストール。
- 7zで3.で見つけたminecraft.jarを7zで展開。
- META-INFフォルダがあるなら、minecraft.jarの中のMETA-INFフォルダを削除。
- ModLoaderのファイルを展開。中身全部をminecraft.jarの中にドラッグ。書庫に入れていいか聞かれるのでOKを選択。
- MinecraftForgeのファイルを展開。中身全部をminecraft.jarの中にドラッグ。書庫に入れていいか聞かれるのでOKを選択。
- 一旦minecraft.jarを閉じ、一つ上のフォルダ階層である(\AppData\Roaming\.minecraft)まで戻る。
- 配布フォーラムでダウンロードした全てのzipファイルを、「mods」フォルダ内に
解凍せず圧縮状態のまま
コピー&貼り付けする。
- マインクラフトを起動、ログインしてタイトル画面まで進めたなら導入成功。
要求環境(v3.1.5/v2.2.14)
- Minecraft 1.2.5
- ModLoader 1.2.5
- Minecraft Forge 3.0.1.75+
対応テクスチャパック一覧
パイプやエンジンの描画に特殊な処理を使用している為、一部のテクスチャパックを使用するとブロック表示がバグる事がある。
| 配布場所 |
作者 |
サイズ |
対応 |
備考 |
Faithful 32x32 Pack |
Vattic |
32x |
1.0.0 |
様々なMODに対応しているテクスチャパック。 本体をDL後、更にBC用の拡張分をDLし、それらを統合する必要がある。 |
New Realism |
Mythra |
16x |
b1.9pre |
IC2・BTW・RP2にも対応。 最初からMOD分も同梱済みで、普通に適用するだけで良い。 |
Chrono Trigger 2300 A.D. |
Mythra |
16x |
b1.9pre |
IC2・BTW・RP2にも対応。 最初からMOD分も同梱済みで、普通に適用するだけで良い。 |
追加ブロック&アイテム&レシピ一覧
詳細マニュアル
一通りBuildCraftで追加されるマシン類に慣れた、中級者~上級者向けの解説。
かなり突っ込んだ仕様や小ネタにも逐一言及しているので、
まだMOD導入前の段階の、エンジンさえ作成していない状態のビギナーが、いきなり全てを理解しようとするとパンクする。
機械の使い方等で詰まったら、その都度その都度該当箇所だけ調べるようにするのが正しい使い方。
1.エンジン詳細マニュアル
(→木エンジン、石エンジン、鉄エンジン、蓄熱と廃熱、冷却、爆発の防ぎ方、油田について)
2.パイプ詳細マニュアル
(→アイテム用パイプ、液体用パイプ、エネルギー用パイプ、特殊パイプの活用法、ダイヤパイプを使った擬似挿入パイプ)
3.マシン詳細マニュアル1
(→全自動作業台、かまど、ボーリングマシン、クァーリー、ポンプ、液体タンク、リファイナリー、金オイル精製サンプル)
4.マシン詳細マニュアル2
(→青マーカーで範囲設定、フィラー、製図机、テンプレート、ブループリント、製図棚、ビルダー、緑マーカーで経路設定)
5.ゲート詳細マニュアル
(→精密作業台、レーザー、チップ、ワイヤー、ゲート、ゲート活用法、他MODとの提携も含めた全設定条件一覧)
FAQ
Q:導入してみたが、そもそもまず何から手を付けたらいいのかが分からない
まず初歩の機械装置である
「石エンジン(Steam Engine)」(マシンに動力を伝える)と「ボーリングマシン(Mining Well)」(直下掘りを行うマシン)でも作ってみてはいかがでしょうか?
1.地表でボーリングマシンを置く
2.ボーリングマシンの真横に石エンジンを置く
3.石エンジンの中に木炭を入れて、横にレッドストーントーチを立てるか、またはレバーを設置してON
チェストを真横に設置すれば、採掘物を自動でそこに入れてくれますが、
チェストでなく「丸石パイプ(Cobblestone Transport Pipe)」を設置すると、離れた位置にあるチェストへアイテム輸送が行えます。
パイプによる輸送機能はこのMODにおける大きな特色の一つなので、ここからパイプに触れてみるのも良いでしょう。
Q:やってみたけどボーリングマシンが動きません、そもそもエンジンに石炭が入れられない
Q:エンジンでマシンが動きません
本当にそれは『石』のエンジンですか? 右クリックすると下記のような画面が表示されますか?
もしくはレッドストーントーチやレバーの置き方を間違っていませんか? ちゃんとエンジンの真横に設置していますか?
「木のエンジン」では出力が弱すぎて、マシン類は動かせません。
「鉄のエンジン」は上級者向けで液体燃料でしか動かせず、初心者には荷の重い代物です。
Q:他の機械とかどうでもいいんで、クァーリーの効率良い動かし方だけ教えてください
Q:クァーリー使いたいんだけど、何をどうしたらいいのか分かりません
クァーリーを『効率よく』動かすには、BuildCraftで追加されるアイテム類の大半の理解が必要です。
(油田、ポンプ、タンク、リファイナリー、金オイル、鉄エンジン、冷却水、アイテムパイプ、液体パイプ、エネルギーパイプ)
BuildCraftを用いた建設的なプレイを楽しみたいなら、段階的に仕様を理解しながら上位マシンなどに手を付けていくべきでしょう。
しかし、効率などを一切考えないなら強引に動かせない事もありません。
草原や砂漠などの比較的開けた平らな土地の適当なポイントにクァーリーを置き、更に隣へ鉄エンジンを置いて、
そこら辺からバケツで汲んできた黒オイルを鉄エンジンに2~3杯入れて動かせば、一応はクァーリーによる採掘を行えるでしょう。
ただし鉄エンジンの色が橙~赤になってきたら、爆発に近づいているサインなので一旦スイッチを切ってしばらくエンジンを冷却する必要があります。
Q:どうしてもエンジンが好きになれないんです、昔みたくレッドストーンのクロック入力で動かしたいんです!
.minecraftフォルダに生成されたbuildcraftフォルダ内のbuildcraft.cfgをメモ帳で開いて、
『power.framework=buildcraft.energy.PneumaticPowerFramework』 を 『buildcraft.core.RedstonePowerFramework』 と
書き換えてください。(ただしこれをやるとエンジンが使えなくなります。)
Q:かまど(Furnace)にパイプで材料を搬入できない
→詳細解説(かまど)
原料はFurnace上面から、燃料は下面から搬入するようにしてください。でないとこぼれます。
搬出は側面から木パイプを使って行います。
Q:青マーカーで選択した範囲が建設予定地になったりならなかったりする
Q:クァーリーの鉄骨組み立てが途中で止まってしまう
→詳細解説(青マーカー)
Q:全自動作業台がすぐに64スタック限界、アイテムがこぼれてしまいます
Q:5~6種類以上のアイテムを材料に使うレシピを全自動作業台で作らせるのがしんどいです
Q:スタック不可能なアイテムを全自動作業台に作らせたい。
→詳細解説(全自動作業台)
Q:もう満杯のチェストにもアイテムが運び込まれ続け、地面にこぼれてしまうのを防ぎたい
Q:かまどに64個までしか材料を運び込めないのに難儀しています
Q:挿入パイプ(Insertion Pipe)の! 挿入パイプの現Version対応はまだなんですか!?
→詳細解説(ダイヤパイプ)
テクニック・参照データ・豆知識
◆メモ(ツルハシで壊せる・壊せないetc.)
◆エネルギー管理(作業効率)
→数値データまとめ
◆油田
このMODを導入していると、導入後に生成されたChunksにおいて、低確率で油田が形成される。
鉄エンジンの燃料であり、金オイルの原料でもある「黒オイル」は、この油田から採る以外に入手手段が無い。
詳しくは下記リンク先を参照。
→詳細解説(油田)
◆各エンジンの簡易解説
| 木エンジン |
レッドストーン動力のみで動くが、出力が弱く、木・黒曜石・ストライプパイプにしか使えない。
ただしエネルギーパイプを使って大量に束ねることにより、消費の大きい建設機械を動かすことも可能。
連結させず単体で稼動させた場合、当初のピストン速度が遅いが、長時間稼動させ続ける事で徐々に温まり、 最後は橙⇔赤を行ったり来たりする状態でストップ、それ以上にはならず爆発しない。 しかし石や鉄のエンジンを連結させるとあっという間に赤くなって爆発する。爆発力は1(ガストの火球と同規模) |
| 石エンジン |
「木炭」「石炭」が燃料として必要。全てのマシンに対して使用できる。 「パイプ」「ボーリングマシン」「ポンプ」に使うなら、低コストで使いやすいエンジンだが、 「フィラー」「ビルダー」「クァーリー」「リファイナリー」「レーザー」に対しては、単機だと出力不足に陥る。 木エンジン同様、単体で動かし続ける限りでは、最も熱の蓄積しやすいポンプに使っても 最後は橙⇔赤の段階で均衡、それ以上にはならず爆発しない。爆発力は3.5(クリーパーの自爆より強め) |
| 鉄エンジン |
「溶岩」「黒オイル」「金オイル」が燃料として必要。全てのマシンに対して使用できる。 出力こそ大きいが使いにくく、爆発の危険も伴うエンジン。 どの燃料で動かしたかによって、秒間出力、燃料消費のコスト効率、廃熱の溜まり具合が異なる。 「溶岩」=秒間出力は石エンジンの1倍、バケツ1杯の作業量は約13倍、廃熱発生は軽微 「黒オイル」=秒間出力は石エンジンの2倍、バケツ1杯の作業量は約13.5倍、廃熱発生は多大 「金オイル」=秒間出力は石エンジンの5倍、バケツ1杯の作業量は160倍、廃熱発生は極大 どの燃料で動かした場合でも、冷却水なしで長時間稼動させ続けると、最終的には必ず爆発に至る。 爆発力は6(帯電クリーパーの自爆と同規模) |
◆エンジンの蓄熱
何も搬出/動作させていない状態で無意味にエンジン動かしっぱなし(=空焚き)にしたり、
あるいは下図のようにエンジンに対してエンジンを使用(=エンジンブースト)するなど、
インプットに対してアウトプットの釣り合っておらず、エンジン内にどんどんエネルギーが蓄積していくような状況を作った場合、
次第にエンジンはヒートアップ、青→緑→橙→赤と、段階的にピストン部位のカラーを白熱させていく。
赤に近づくほど作業速度は高速化し、単位時間当たりのエネルギー発散量も増すが、
赤になってなお発散しきれないエネルギーが内部に蓄積し続けた場合、
エンジンは熱暴走を起こして爆発する。
ただし赤がオーバーヒートしている状態だとしたら、青はエンジンが“温まっていない”状態だとも言える。
石エンジン、鉄エンジンはともかくも、
そもそもの基本となる出力が非常に小さい木エンジンなどは、最低限「橙」までは温まらないと使い勝手が良いとはいえない。
→詳細解説(空焚き・エンジンブースト)
◆冷却水
鉄エンジンを冷却用の「水」なしで長時間連続稼動させ続けていると、
最終的に必ず爆発する。
「水」を常時供給するか、一定時間前にレッドストーン入力を切り休ませる必要がある。
このため、鉄エンジンには通常の燃料用の液体ゲージの他に、もう一本「水」搬入用のゲージが備わっている。
水はバケツでも入れられるが、普通は無限水源を作ってそこからポンプで水を無限に吸い上げ自動注水する。
搬入された水は、まだエンジンが温まっていない最初の内は消費されない。
が、エンジンの色が「緑」から「橙」に変わる直前で、緑色を維持しようとして消費開始、蒸発し始める。
→詳細解説(鉄エンジン)
→詳細解説(爆発について)
→詳細解説(ポンプ)
◆エネルギー用パイプ
ピストンにより発生したエネルギーを細かく砕き、単位時間あたりに平均化して目的地に送るパイプ。
複数のエンジンの出力を1本に束ね、集束する目的でも使用される。
基本的に、エンジンをマシンに直接隣接させる、「直付け」方式は色々とエネルギーの無駄が多い。
「エネルギーパイプ」を使用すると、手間は増えるが大抵の場合は無駄を減らせる。
詳しくは下記リンク先を参照。
→詳細解説(エネルギーパイプ)
◆リファイナリー(オイル精製機)
黒オイル(バケツ1杯分)を、金オイル(バケツ1杯分)へと変換するマシン。
安定したエネルギーを常時供給し続ける必要があり、
少しでもエネルギー供給が途絶えると減衰処理、精製工程が後退してしまうという厄介な性質を持つ。
| 棒が赤色(動力不足) |
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棒が青色(不足気味) |
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棒が水色(安定稼動) |
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棒が緑色(最大効率) |
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⇔ |
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⇔ |
 |
⇔ |
 |
他のMODとの競合情報
Block ID 145-171 または Item ID 4056-4328近辺にアイテムを追加する他MODを入れていると競合する。
ただしこれらのIDの位置は、導入後の初回ログイン後の「.minecraft」フォルダ内に生成される「buildcraft」フォルダの奥の、
buildcraft.cfgをメモ帳などで開いて、該当箇所の数字を書き換える事で任意に変更可能。
(設定ファイル内におけるItemIDの値は、実際のゲーム中におけるIDより-256した数値で記載されている)
【MinecraftForge】を前提に起用しているので、SpriteID、TerrainIDは一切消費しない。
競合の原因になるとしたら、【MinecraftForge】自体の競合する/しない、
あるいは同じくForgeを前提に要求するMODでも、要求Versionの前後に食い違いが生じる場合ぐらいなもの。
【MinecraftForge】に関しては、
MOD解説/MinecraftForgeのページも参照の事。
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