Welcome to Minecraft Japan Wiki.
Minecraftとは?
Minecraftは、2009年5月10日にNotch氏(本名:Markus Persson)が開発を始めた、サンドボックス型のものづくりゲームです。
レトロゲーを想起させるドットテイストのブロックが溢れる世界で、プレイヤーは建物やその他のものを自由に創造することが出来ます。
未開の土地を探索したり、洞窟を探検したり、モンスターと戦ったり、植物を育てたり、新しいブロックを手に入れ配置することで、様々なものを作ることができます。
創造(想像)力次第で小さな家から、ドット絵、地下基地、巨大な城まで何でも作ることができます
マルチプレイでは、協力して巨大な建築物を作ったり、Player VS Player(PvP)で他プレイヤーと戦うことも出来ます。
Official Minecraft Trailer
最新バージョン一覧
- ■PC製品版(
19.95ユーロ)(
26.95ドル)
- クライアント:
1.5.2
- サーバー:
1.5.2
- ■PC開発版(Snapshot/Pre-release)
- クライアント:
13w19a
- サーバー:
13w19a
- ■体験版(無料・100分のみ)
- クライアント:
1.5.1
- ■クラシック版(無料)
- クライアント:
0.30
- サーバー:
1.1.2
- ■Minecraft 4k(無料)
- クライアント: バージョン無し(4kコンテスト優勝作品)
- ■Minecraft Pocket Edition
Android版(600円)
クライアント:
0.6.1 alpha
iOS版(600円)
クライアント:
0.6.1 alpha
- ■Minecraft Pocket Edition DEMO(LITE)
- ■Minecraft Xbox 360 Edition(1600 MSP)
- クライアント:
TU11
(PC版1.1ベース)
- ■Minecraft Xbox 360 Editon Demo(無料)
- クライアント:
TU11
(PC版1.1ベース)
お知らせ
当サイトの情報は
PC版
の現行Minecraftの情報を主に扱っております。ご覧の際はプラットフォーム、Versionに注意してください。
アップデート情報については、パッチノートの翻訳の関係で遅れる場合があります。
英語のアップデート情報については、
公式wikiのVersion Historyでご確認下さい。
また今後のアップデート情報については、公式wikiを元に
アップデート予定に掲載しています。
-
2013年3月13日 Redstone Update! Version1.5リリース
-
2012年10月25日 PrettyScaryUpdate! Version1.4リリース
-
2011年12月3日 Google Play向けPocket版リリース
Google PlayにてMinecraft Pocket Editionのダウンロード販売が開始されました。
-
2011年11月17日 App Store向けPocket版リリース
Minecraft製品版がリリースされました。
詳細は
パッチノートへどうぞ。
エディションごとの違い
製品版は有料ですが、様々な要素による本格的なゲーム性が備えられています。
アイテムの合成・作成ができる、サバイバルを楽しめる、探索を楽しめる、モンスターが出現する、自分の姿(スキン)を変えられるetc・・・
現在、PC最新版を100分間無料でプレイすることができます。
購入する前に試してみたいという方はお勧めです。
実装されている要素が少ない、とても古いバージョンのMinecraftです。
今後アップデートされない代わりに無料で公開されています。
範囲の決まった世界にブロックの設置が出来るだけですが、ゲームの基本的な雰囲気を味わうことが出来ます。
ブロックを自由に配置することができるため、ブロックを大量に使うような巨大建築物を作ることができます。
リンク集
※このWikiについては
Wikiのガイドラインをご覧ください。
※スパム扱いされる等エラーが表示されWikiが編集できない場合は、右上の「このウィキに参加」から新規アカウントを作成しログインしてから編集してください。アカウントは誰でも作成可能です。