<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
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    <title>なでしこライブラリ～</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/</link>
    <description>なでしこライブラリ～</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-04-03T01:00:55+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/83.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/30.html" />
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              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/83.html">
    <title>●したらば書き込み</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/83.html</link>
    <description>
      *情報
作者名：五十六
引用元：[[なでしこプログラム掲示板「したらば書き込みセット」&gt;http://www.himanavi.net/cgi/nade-bbs/cbbs.cgi?mode=al2&amp;namber=917&amp;rev=&amp;no=0]]

*概要
livedoor したらば掲示板に書き込むセット。
本当はクッキーじゃないけどわかりやすいようにクッキーにしてるので注意。

*解説
***引数
スレ：http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/*******/****/**********/
名前欄：てす
メール欄：sage
本文：あいうえお

***返り値
書き込みました。とか書いてあるページのソース

*サンプルプログラム
 経過ダイアログ＝オフ。
 「http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/nadesiko/1234/1234567890/」に「てす」と「sage」と「あいうえお」でしたらば書き込み。

*//本体
 ●したらば書き込み(スレに名前欄とメール欄と本文で)
 　　名前欄＝名前欄をURLエンコード。
 　　メール欄＝メール欄をURLエンコード。
 　　本文＝本文をURLエンコード。
 　　スレ＝スレをしたらばスレURL分解。
 　　クッキー＝スレのしたらばクッキー準備。
 　　HEAD=「Content-Type: application/x-www-form-urlencoded」。
 　　BODY=「BBS={スレ[3]}&amp;KEY={スレ[2]}&amp;DIR={スレ[1]}&amp;TIME={クッキー}&amp;NAME={名前欄}&amp;MAIL={メール欄}&amp;MESSAGE={本文}」。
 　　URL＝「http://{スレ[0]}/bbs/write.cgi/{スレ[1]}/{スレ[3]}/{スレ[2]}/」。
 　　ソース＝HEADとBODYをURLへHTTPポスト。
 　　ソース＝ソースをSJIS変換。
 　　もし、ソースの1から「&lt;title&gt;書きこみました。&lt;/title&gt;」を文字検索≦０ならば
 　　　　ソースを言う。
 　　　　エラー発生。
 　　ソースで戻る。
 　　
 ●したらばクッキー準備(スレの)
 　　HEAD=空。
 　　URL=「http://{スレ[0]}/bbs/read.cgi/{スレ[1]}/{スレ[3]}/{スレ[2]}/1」。
 　　ソース＝URLをHTTPデータ取得。
 　　ソースの「&lt;input type=&quot;hidden&quot; name=&quot;TIME&quot; value=&quot;」から「&quot;」まで範囲切り取る。
 　　それで戻る。
 　　
 ●したらばスレURL分解(URLから|URLの|URLを)
 　　退避URL=URL。A=空。B=空。C=空。URL＝URLの「/」を「//」に置換。URL＝URLの「/bbs//read.cgi/」を空に置換。
 　　A＝URLの「////」から「/」まで範囲切り取る。C＝URLを『\d{10}』で正規表現マッチ。URL＝URLのそれを空に置換。
 　　B＝URLの「/」から「/」まで範囲切り取る。D=退避URLの「{B}/」から「/{C}」まで範囲切り取る。
 　　E＝退避URLの「http://{A}/bbs/read.cgi//」を空に置換。
 　　「{A}{改行}{B}{改行}{C}{改行}{D}{改行}{E}」で戻る。

----
- 大阪デリヘル・ホテヘル風俗  -- 大阪風俗アインズグループ  (2012-02-28 18:15:55)
- ビックリマン、キン消し等高額買取 ttp://kaitoricollector.com  -- 買取コレクター  (2012-04-03 01:00:55)
#comment()

----    </description>
    <dc:date>2012-04-03T01:00:55+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/30.html">
    <title>◆２ちゃんねるかきこみセット</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/30.html</link>
    <description>
      *情報
作者名：五十六
引用元：[[なでしこプログラム掲示板「２ちゃんねる書き込みセット」&gt;http://www.himanavi.net/cgi/nade-bbs/cbbs.cgi?mode=al2&amp;namber=861&amp;rev=&amp;no=0]]

*概要
２ちゃんねる書き込みセットです。そのまんまです。
●とかBEとか使えます。スレ荒らしたりしないでね。

*本体
 #-----------------------------------------------------------------------
 //２ちゃんかきこみセット　(一番上において下さい)
 #-----------------------------------------------------------------------
 //変数定義　(必要)
 サーバーとは文字列。フォルダとは文字列。スレ番号とは文字列。応答とは文字列。
 BE0とは文字列。BE1とは文字列。BE2とは文字列。まる0とは文字列。まる1とは文字列。まる2とは文字列。
 ネームとは文字列。メールとは文字列。本文とは文字列。クッキーとは文字列。まるクッキーとは文字列。クラ受信とは文字列。
 二局タイム＝空。二局PREN＝空。
 
 !「nakonet.nako」を取り込む。
 クライアントとはＴＣＰクライアント。
 クライアントについて
 　　ポートは25745。
 　　ホストは「localhost」。
 　　接続した時は～クラ受信＝空。
 　　受信した時は～クラ受信＝(クライアント→受信)。
 
 ■二局
 　・カキコスレ　←カキコスレ設定
 　・ホスト名　←ホスト名設定
 　・板キー　←板キー設定
 　・スレキー　←スレキー設定
 　・BEログイン　←BEログイン設定
 　・BEメールアドレス　←BEメールアドレス設定
 　・BE認証コード　←BE認証コード設定
 　・名前欄　←名前欄設定　→名前欄取得
 　・メール欄　←メール欄設定　→メール欄取得
 　・本文欄　←本文欄設定　→本文欄取得
 　・まるログイン　←まるログイン設定
 　・まるID欄　←まるID欄設定
 　・まるパス欄　←まるパス欄設定
 　・{非公開}ホスト名設定(V)～サーバー＝V。
 　・{非公開}板キー設定(V)～フォルダ＝V。
 　・{非公開}スレキー設定(V)～スレ番号＝V。
 　・{非公開}BEログイン設定(V)～BE0＝V。
 　・{非公開}BEメールアドレス設定(V)～BE1＝V。
 　・{非公開}BE認証コード設定(V)～BE2＝V。
 　・{非公開}名前欄設定(V)～ネーム＝VをURLエンコード。
 　・{非公開}メール欄設定(V)～メール＝VをURLエンコード。
 　・{非公開}本文欄設定(V)～本文＝VをURLエンコード。
 　・{非公開}名前欄取得～それ＝ネームをURLデコード。
 　・{非公開}メール欄取得～それ＝メールをURLデコード。
 　・{非公開}本文欄取得～それ＝本文をURLデコード。
 　・{非公開}まるログイン設定(V)～まる0＝V。
 　・{非公開}まるID欄設定(V)～まる1＝V。
 　・{非公開}まるパス欄設定(V)～まる2＝V。
 　・{非公開}カキコスレ設定(V)～Vのスレ一括設定。
 ●二局クッキー取得
 　　S＝「Cookie:」。
 　　エラー監視、「Referer: http://{サーバー}/{フォルダ}/{\n}User-Agent: Monazilla/1.00 (kage/1.00)」と「」を「http://{サーバー}/test/bbs.cgi」へHTTPポスト。
 　　エラーならば、「-1」で戻る。
 　　もし、BE0＝はいならば
 　　　　もし、BE1≠空ならば
 　　　　　　もし、BE2≠空ならば
 　　　　　　　　S＝S&amp;「 」&amp;「MDMD={BE2};」。S＝S&amp;「 」&amp;「DMDM={BE1};」。
 　　　　　　　　S＝S&amp;「 」&amp;『READJS=&quot;off&quot;; 』&amp;「NAME=」&amp;『&quot;』&amp;「{二局の名前欄をURLエンコード}」&amp;『&quot;;』&amp;「 MAIL=」&amp;『&quot;』&amp;「{二局のメール欄をURLエンコード}」&amp;『&quot;;』。
 　　それを反復
 　　　　もし、それ=「」ならば、抜ける。
 　　　　もし、(それを「^Set-Cookie: (.+?=.+?;)」で正規表現マッチ)&lt;&gt;「」ならば、S=S&amp;「 」&amp;抽出文字列。
 　　もし、(BE0＝はい)かつ(BE1≠空)かつ(BE2≠空)ならば、S=S&amp;「 hana=mogera」。
 　　Sで戻る。
 ●まるクッキー取得
 　　S＝空。A＝空。クラ受信＝空。
 　　もし、まる0＝いいえならば、「-1」で戻る。もし、まる1＝空ならば、「-1」で戻る。もし、まる2＝空ならば、「-1」で戻る。
 　　クライアントで接続。
 　　エラー監視
 　　　　A＝「ID={まる1}&amp;PW={まる2}」。
 　　　　「POST https://2chv.tora3.net/futen.cgi HTTP/1.0{\n}Host: 2chv.tora3.net{\n}Content-Length: {Aのバイト数}{\n}User-Agent: DOLIB/1.00{\n}X-2ch-UA: kage/1.00{\n}{\n}{A}{\n}{\n}」をクライアントで送信。
 　　エラーならば
 　　　　「-2」で戻る。
 　　//3秒でタイムアウト
 　　300回
 　　　　もし、クラ受信≠空ならば、抜ける。
 　　　　0.01秒待つ。
 　　クライアントで切断。
 　　もし、クラ受信＝空ならば、空で戻る。
 　　S＝クラ受信\7。S＝Sの「SESSION-ID=」を空に置換。
 　　もし、(Sの1から5文字抜き出す)＝「ERROR」ならば、「-3」で戻る。
 　　S＝Sの「&amp;」を「%26」に置換。S＝Sの改行を「,」に置換。S=SをURLエンコード。Sで戻る。
 ●二局書き込み
 　　HEAD＝空。BODY＝空。応答＝空。
 　　#クッキーを言う。
 　　もし、二局PREN≠空ならば
 　　　　クッキー＝クッキの「Cookie: 」を「Cookie: PREN={二局PREN}; 」に単置換。
 　　　　#クッキー＝クッキー&amp;改行&amp;「Cookie: PREN={二局PREN};」。
 　　HEAD＝「Referer: http://{サーバー}/{フォルダ}/{\n}User-Agent: Monazilla/1.00 (kage/1.00){\n}{クッキー}」。
 　　
 　　BODY＝「bbs={フォルダ}&amp;key={スレ番号}」。
 　　もし、まる0＝はいならば
 　　　　もし、まるクッキーのバイト数＞20ならば
 　　　　　　BODY＝BODY&amp;「&amp;sid={まるクッキー}」。
 　　BODY＝BODY&amp;「&amp;time=1&amp;submit=書き込む&amp;FROM={ネーム}&amp;mail={メール}&amp;MESSAGE={本文}&amp;hana=mogera」。
 　　
 　　エラー監視、応答＝HEADとBODYを「http://{サーバー}/test/bbs.cgi」へHTTPポスト。
 　　エラーならば、「-1」で戻る。//鯖反応なし
 　　もし、応答＝空ならば、「-2」で戻る。
 　　//承諾！----------------
 　　もし、応答の「&lt;title&gt;」から「&lt;/title&gt;」まで範囲切り取る＝「■ 書き込み確認 ■」ならば
 　　　　#二局HAP＝応答の「Set-Cookie: HAP=」から「;」まで範囲切り取る。
 　　　　二局タイム＝応答の「name=time value=」から「&gt;」まで範囲切り取る。
 　　　　二局承諾書き込み。
 　　　　もし、それ＝「1」/*成功*/ならば
 　　　　　　二局PREN＝応答の「Set-Cookie: PREN=」から「;」まで範囲切り取る。
 　　//承諾！----------------
 　　もし、(「&lt;title&gt;」から「&lt;/title&gt;」まで範囲切り取る)=「書きこみました。」ならば「2」で戻る。//成功
 　　応答の「&lt;!--」から「--&gt;」まで範囲切り取る。空白除去。
 　　もし、それ=「2ch_X:true」ならば、「1」で戻る。//成功
 　　もし、それ=「2ch_X:cookie」ならば、「-2」で戻る。//クッキー古い
 　　違えば、「-3」で戻る。//失敗
 ●スレURL分解(URLから|URLの|URLを)
 　　A=空。B=空。C=空。URL＝URLの「/」を「//」に置換。URL＝URLの「/test//read.cgi/」を空に置換。
 　　A＝URLの「////」から「/」まで範囲切り取る。C＝URLを『\d{10}』で正規表現マッチ。URL＝URLのそれを空に置換。
 　　B＝URLの「/」から「/」まで範囲切り取る。「{A}{\n}{B}{\n}{C}」で戻る。
 ●スレ一括設定(Sで|Sを|Sの)
 　　SをスレURL分解。
 　　二局について
 　　　　ホスト名＝それ[0]。板キー＝それ[1]。スレキー＝それ[2]。
 ●二局書き込み準備
 　　クッキー＝二局クッキー取得。
 　　まるクッキー＝まるクッキー取得。
 ●二局承諾書き込み
 　　HEAD＝空。BODY＝空。応答＝空。
 　　HEAD＝「Referer: http://{サーバー}/{フォルダ}/{\n}User-Agent: Monazilla/1.00 (kage/1.00){\n}{クッキー}」。
 　　BODY＝「name={空}&amp;FROM={ネーム}&amp;mail={メール}&amp;MESSAGE={本文}&amp;bbs={フォルダ}&amp;time={二局タイム}&amp;key={スレ番号}」。
 　　
 　　もし、まる0＝はいならば
 　　　　もし、まるクッキーのバイト数＞20ならば
 　　　　　　BODY＝BODY&amp;「&amp;sid={まるクッキー}」。
 　　BODY＝BODY&amp;「&amp;suka=pontan&amp;submit=上記全てを承諾して書き込む」。
 　　
 　　エラー監視、応答＝HEADとBODYを「http://{サーバー}/test/bbs.cgi」へHTTPポスト。
 　　エラーならば、「-1」で戻る。//鯖反応なし
 　　もし、応答＝空ならば、「-2」で戻る。
 　　もし、(「&lt;title&gt;」から「&lt;/title&gt;」まで範囲切り取る)=「書きこみました。」ならば「2」で戻る。//成功
 　　応答の「&lt;!--」から「--&gt;」まで範囲切り取る。空白除去。
 　　もし、それ=「2ch_X:true」ならば、「1」で戻る。//成功
 　　もし、それ=「2ch_X:cookie」ならば、「-2」で戻る。//クッキー古い
 　　違えば、「-3」で戻る。//失敗
 　　
 #-----------------------------------------------------------------------
 //↑ここまで
 #-----------------------------------------------------------------------

*//サンプルプログラム
 //書き込みスレ定義-------------------------------
 二局について
 　　名前欄＝「」。
 　　メール欄＝「sage」。
 　　本文欄＝「(　＾ω＾)おっおっお」。
 　　//スレの例↓
 　　カキコスレ＝「http://changi.2ch.net/test/read.cgi/voice/1213349430/」。
 //こちらでも可
 //　　ホスト名＝「nadesiko.2ch.net」。
 //　　板キー＝「nadesiko」。
 //　　スレキー＝「1234567890」。
 　　BEログイン＝いいえ。
 　　BEメールアドレス＝「」。
 　　BE認証コード＝「」。
 
 //使うときはwstunnelを起動しておくこと　　HTTP　25745　2chv.tora3.net　443
 //http://www1.orangesoft.co.jp/wstunnel/
 　　まるログイン＝いいえ。
 　　まるID欄＝「」。
 　　まるパス欄＝「」。
 //書き込みスレ定義ここまで-----------------------
 
 
 //準備
 二局書き込み準備。
 //書き込み
 二局書き込み。
 //確認
 応答を表示。
 
 
 ###おまけ　【延々と30秒毎に書きこみ続ける保守ツール】
 ##二局書き込み準備
 ##1の間
 ##　　二局書き込み。
 ##　　もし、それ＝「-2」/*クッキー古いよ*/ならば
 ##　　　　二局書きこみ準備。二局書き込み。
 ##　　30秒待つ。

----
- ２ｃｈTVをこうりゃくしてくれ~  -- 2chコーチ  (2009-08-17 18:43:01)
- 民主党は国会主義に対する反対主義です！皆さんのご返答待ちします  -- 糞すぎわろたです  (2009-08-17 18:44:51)
- 宣告乙女承知  -- 戦国乙女イエヤス君  (2009-08-17 18:46:23)
- ビックリマン、キン消し等高額買取 ttp://kaitoricollector.com  -- 買取コレクター  (2012-04-03 01:00:51)
#comment()

----    </description>
    <dc:date>2012-04-03T01:00:51+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/147.html">
    <title>◆画像ファイル判別　画像ファイル選択</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/147.html</link>
    <description>
      *情報
作者名：anonymous
引用元：なし

*概要
与えられたファイルが画像ファイルかを拡張子で判別する関数と
画像ファイルを形式を指定して選択できる関数です。
現在なでしこが対応している（と思われる）形式のみ扱っています。
※2009/4/18　改良

*本体
 ●画像ファイル判別（{文字列}ファイル名の｜ファイル名を）
 　！画像拡張子は『.[=bmp|jpg|jpeg|jpe|gif|png|psd|ico|mag]』
 　ファイル名の拡張子抽出の小文字変換を画像拡張子でワイルドカード一致で戻る
 
 ●画像ファイル選択（{文字列=『』}ファイル名を｜ファイル名で）
 　『すべてのサポート形式|*.bmp;*.jpg;*.jpeg;*.jpe;*.gif;*.png;*.psd;*.ico;*.mag
 　 |ビットマップ（*.bmp）|*.bmp
 　 |JPEG画像（*.jpg *.jpeg *.jpe）|*.jpg;*.jpeg;*.jpe
 　 |GIF画像（*.gif）|*.gif
 　 |PNG画像（*.png）|*.png
 　 |Photoshop画像（*.psd）|*.psd
 　 |アイコン（*.ico）|*.ico
 　 |MAG画像（*.mag）|*.mag
 　 』のファイル名でファイル選択

*サンプルプログラム
 ファイル￥０は画像ファイル選択
 ファイル￥１はマイピクチャ＆『*』を画像ファイル選択
 ファイル￥２はマイドキュメント＆『適当.txt』
 ファイルで反復
 　もしそれがはいならば、『画 像 ：』＆対象を表示
 　違えば、『その他：』＆対象を表示

----
#comment()

----    </description>
    <dc:date>2012-03-31T12:14:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/157.html">
    <title>■矩形</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/157.html</link>
    <description>
      *情報
作者名：anonymous
引用元：なし

*概要
矩形（くけい）の情報を保持するグループです。
余計なものがない分、拡張性に富んでいると思います。

GUI部品の内部仕様と違い、純粋に左上と右下の座標を保持します。
（Win32APIでおなじみのRECT構造体をちょっとだけ拡張した感じのものです）

GUI部品などでサイズを指定できますが、それの一時記憶に適したグループ
が欲しくなって作りました。
改造すればもっといろんなことに応用できるかもしれません。
作成にあたってGUI部品のコードを参考にしています。

*本体
 ■矩形
 　・左{=0}
 　・上{=0}
 　・右{=100}
 　・下{=100}
 　・幅～　それは右-左
 　・高さ～　それは下-上
 　・サイズ　←サイズ設定　→サイズ取得
 　・{非公開}サイズ取得～それは、左&amp;『,』&amp;上&amp;『,』&amp;右&amp;『,』&amp;下
 　・{非公開}サイズ設定(V)～
 　　　左は、Vの『,』まで切り取ったもの
 　　　上は、Vの『,』まで切り取ったもの
 　　　右は、Vの『,』まで切り取ったもの
 　　　下は、Vの『,』まで切り取ったもの

*サンプルプログラム
 正方形とは矩形
 画像とはイメージ
 そのサイズは正方形のサイズ
 緑色で画像を画面クリア
 正方形の幅を表示
 正方形の高さを表示

----
#comment()

----    </description>
    <dc:date>2012-03-31T12:13:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/146.html">
    <title>◆大きい方　小さい方</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/146.html</link>
    <description>
      *情報
作者名：anonymous
引用元：なし

*概要
２つの数字を比較して「大きい方・小さい方」を返してくれます。

誰でも作れるけど誰でも使える関数です。
公式にあってもいい気がするほど基本的なだけに有用だと思います。

*本体
 ●大きい方（AとBで｜Bの）
 　もしA＞Bならば、Aで戻る。違えば、Bで戻る
 
 ●小さい方（AとBで｜Bの）
 　もしA＞Bならば、Bで戻る。違えば、Aで戻る


*サンプルプログラム
 10と20で大きい方を表示
 0.5と1.5で小さい方を表示

----
- ええ関数や(；∀；)こういうちっこいの大好きです  -- 管理人  (2009-02-15 20:58:26)
- ありがとうございます。そう言ってもらえるととてもうれしいです  -- anonymous  (2009-02-18 16:04:31)
#comment()

----    </description>
    <dc:date>2012-03-31T12:12:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/158.html">
    <title>※ページの作り方</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/158.html</link>
    <description>
      ①「サンプルプログラム→本体」の順番で記述して、正常に動く場合：[[●定型]]のページを開く。
　 それ以外：[[■定型]]のページを開く。

② 左上の「@メニュー」→「新規ページ作成(その他)」→「このページをコピーして新規ページ作成」をクリック。

③ 新規ページ名に「(記号)ページの名前」を入力。
 記号一覧
 ●←関数的なモノ
 ■←部品的なモノ
 ◆←複数orその他的なモノ
 ★←開発支援プログラムっぽいモノor資料 

④ 色々編集する。↑の記号一覧のようにするには、全ての行の最初に半角スペースを追加しておく。(引用表示)
　 サンプルプログラム、本体は、引用表示推奨。

⑤ ページ保存して、ページ完成。

⑥ [[トップページ&gt;http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/]] で、上の「編集」→「このページを編集」をクリック。

⑦ 好きなジャンルに自分のページを追加して完成！(どっちのジャンルかで迷ったら両方に追加してしまおう！)

終わり。


----
#comment()

----    </description>
    <dc:date>2012-02-15T21:55:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/11.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/11.html</link>
    <description>
      #image(logo-b.gif,http://nadecon.himanavi.net/,blank)　
#image(logo_nadesiko_title.gif,http://nadesi.com/,width=147,height=38,,blank)

-[[※ページの作り方]]

#search

#region(close,計算/比較)
-[[●進数変換]]
-[[●ハイパーかけ算]]
-[[●フィボナッチ数列]]
-[[●P／C通り計算]]
-[[●順列発生]]
-[[●解]]
-[[●内分]]
-[[●最大公約数]]
-[[●素数判定／出力]]
-[[●総和]]
-[[◆JIS丸め]]
-[[◆大きい方　小さい方]]
-[[●冒頭一致]]
#endregion
#region(close,日付時間処理)
-[[●日]]
-[[●秒時整形]]
#endregion
#region(close,文字列/エンコード)
-[[●改行コード変更]]
-[[●BASE64エンコードの仕組み]]
-[[●URLエンコードの仕組み]]
-[[●文字コード範囲]]
-[[●正規表現行抽出／全抽出]]
-[[●ローマ字半角カナ変換／逆]]
-[[●逆ダンプ]]
-[[●パック／アンパック]]
-[[●テーブルタグ作成]]
-[[●文字XOR]]
-[[●漢字判定]]
-[[●交換]]
#endregion
#region(close,配列/表列)
-[[●表キー合成]]
-[[●CSV取得改]]
-[[●昇降優先表ソート]]
-[[●コムソート]]
-[[●バブルソート]]
-[[●双方向バブルソート]]
-[[●おいこみソート]]
-[[●キー配列ソート]]
-[[●空行削除]]
#endregion
#region(close,サウンド/動画)
-[[■効果音]]
-[[●MML情報取得]]
-[[■MCIオブジェクト]]
#endregion
#region(close,ファイル)
-[[◆ファイル／URL相対パス]]
-[[●絶対パスファイル／フォルダ列挙]]
-[[●空フォルダ削除]]
-[[●ファイル属性詳細設定／取得]]
-[[◆重複せず保存]]
-[[■バイナリファイル]]
-[[●フォルダサイズ取得]]
-[[●ファイル分割]]
-[[◆コマンドラインテンプレート]]
-[[●ファイルフォルダ判定]]
-[[●一階層上]]
-[[●フォルダ名抽出]]
-[[●拡張子無ファイル名抽出]]
-[[◆画像ファイル判別　画像ファイル選択]]
-[[●右クリメニュー追加／削除]]
#endregion
#region(close,画像/描画/座標計算)
-[[◆d3Library]]
-[[●バーコード作成]]
-[[●角形]]
-[[◆連続曲線描画]]
-[[●混色]]
-[[●円グラフ描画]]
-[[●装飾表示]]
-[[●円弧]]
-[[●RGB分解]]
-[[●距離]]
-[[●色平均値取得]]
-[[●ランダム座標作成]]
-[[●画像サイズ取得]]
-[[●画像フィット]]
-[[●四半円]]
-[[●画像色表列取得]]
-[[■LOGO風タートルグラフィクス]]
-[[●立ち絵抽出]]
-[[◆LINE&amp;SHAPE++]]
-[[●ATAN2]]
-[[●二点四角座標取得]]
-[[●机上母艦クライアント位置取得]]
-[[●机上クライアントX/Y取得]]
-[[◆画像ファイル判別　画像ファイル選択]]
-[[◆プライベートフォント]]
-[[●画像合成改]]
-[[■矩形]]
-[[★高速画像描画]]
#endregion
#region(close,GUI部品)
-[[■簡易ショートカットメニュー]]
-[[■リンクラベル]]
-[[■シークバー]]
-[[◆Tエディタ折り返し設定]]
-[[■スムーズプログレスバー]]
-[[■タブページ改]]
-[[◆スクロールパネル(マウスホイール同期)]]
-[[■フォーカス監視グループ]]
-[[◆部品の並べ替え]]
-[[■矩形]]
-[[★リファレンス・マニュアル(GUI編)]]
-[[●エディタ文字数制限]]
#endregion
#region(close,ダイアログ)
-[[■色選択フォーム]]
-[[■発言ダイアログ]]
-[[★ダイアログエディタ]]
#endregion
#region(close,レジストリ/INI)
-[[●APIレジストリ操作]]
-[[◆設定グループ]]
-[[●関連付け／解除]]
#endregion
#region(close,ネットワーク/ブラウザ)
-[[◆HTTPグループ]]
-動画ダウンロード系
--[[●YouTubeダウンロード]]
--[[●ニコニコ動画ダウンロード]]
--[[●MEGAVIDEOダウンロード]]
--[[●AniTubeダウンロード]]
-[[●WinAPIダウンロード]]
-[[◆２ちゃんねるかきこみセット]]
-[[◆TCPクライアントでHTTPっぽいのセット]]
-[[●ヤフー英日翻訳]]
-[[●したらば書き込み]]
-[[◆ブラウザマクロ]]
-[[●IEホームページ取得／設定]]
-[[●Yahoo!サーチ]]
-[[●MIMETYPE取得]]
#endregion
#region(close,マウス・画面制御)
-[[●WINDOWS休止状態]]
-[[●XVGA解像度変更]]
-[[●解像度変更]]
-[[●マウスカーソル設定]]
-[[●タスクバー位置取得]]
-[[●マウス消去]]
-[[●マウス位置制限]]
-[[●母艦マウス移動]]
-[[●スクリーンセイバー解除]]
-[[◆タスクバーボタン非表示]]
-[[●ドラッグアンドドロップ]]
#endregion
#region(close,ウィンドウ制御)
-[[●窓ハンドル命令集]]
-[[●窓ハンドル有効／無効]]
-[[●窓ハンドル最前面固定／解除]]
-[[●窓ハンドル同位置サイズ設定]]
-[[●窓ハンドルバー有効／無効]]
-[[●窓ハンドル親設定]]
-[[●窓ハンドル終了ボタン有効／無効]]
-[[●窓ハンドル最大化／最小化ボタン無効]]
-[[●窓ハンドル終了]]
-[[●窓ハンドル移動禁止]]
-[[●窓ハンドルサイズ変更禁止]]
-[[●窓ハンドル視覚スタイル削除]]
-[[●窓位置右下移動]]
-[[●窓ハンドル透明化]]
-[[●窓ハンドルフルスクリーン]]
-[[●母艦フェードイン／アウト]]
-[[●API起動]]
-[[◆イベント：母艦の最大化した時]]
#endregion
#region(close,プリンタ)
-[[◆プリンタ設定]]
-[[●関連付け印刷]]
#endregion
#region(close,コンソール[cnako]用)
-[[●コンソールタイトル設定]]
#endregion
#region(close,その他)
-[[■関数ポインタ]]
-[[★API利用支援]]
-[[★アイコンチューザー]]
-[[★ソース高速HTML化]]
-[[★vnakoグループ一覧]]
-[[●コマンドライン実行]]
-[[●実行ファイル作成]]
-[[◆多重起動防止]]
-[[★ソース最適化]]
-[[●COPYDATAタイトル検索送信]]
-[[◆プライベートフォント]]
-[[★リファレンス・マニュアル(GUI編)]]
-[[★なでしこの道具箱(リンク集)]]
-[[●右クリメニュー追加／削除]]
-[[◆タスクトレイポップアップメニュー]]
-[[★Wiki/Web用ソース最適化]]
#endregion

----

このwikiは開発に役立ちそうなやつを勝手に転載したりしてるwikiです。

なでしこの1200を超える命令と、40を超える部品に加えて、
なでしこユーザーが作ったライブラリやコンポーネントと合わせれば鬼に金棒ね！

 ●←関数的なモノ
 ■←部品的なモノ
 ◆←複数orその他的なモノ
 ★←開発支援プログラムっぽいモノor資料などへのリンク

-[[※ページの作り方]]

色んな問い合わせは[[ここ&gt;http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/contact]]まで


*掲示板
#comment()


*人気ページトップ20
#popular(20,ignore=トップページ,ignore=メニュー,ignore=●定型,ignore=■定型,total)


----    </description>
    <dc:date>2012-02-15T21:55:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/187.html">
    <title>●URLエンコードの仕組み</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/187.html</link>
    <description>
      *情報
作者名：Craving研究家
*[[ダウンロード&gt;http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E2%97%8FURL%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;file=URL%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89.nako]]
*概要
　URLエンコードの仕組みです。
*サンプルプログラム
 「Hello World! = 世界よ、こんにちは!  &lt;&gt;&quot;{}|\^[]`#%;/?:@&amp;=+$,」をURLエンコードB
 それを表示
 それをURLデコードB
 それを表示
*本体
 ●URLエンコードB(Sを)
 　結果とは文字列;対象とは文字列
 　Iで1から(Sのバイト数)まで繰り返す
 　　対象=MIDB(S,I,1)
 　　もし、対象が「[^a-zA-Z0-9_\-\.]」に正規表現一致ならば
 　　　対象=&quot;%&quot;&amp;(ASC(対象)を10から16進数変換)
 　　対象を結果に追加
 　結果=結果の「%20」を「+」に置換// 空白は&quot;+&quot;に置換
 　結果で戻る
 ●URLデコードB(Sを)
 　結果とは文字列
 　Iとは整数=1;対象とは文字列
 　S=Sの「+」を「%20」に置換// 空白に戻す
 　(I&lt;=(Sのバイト数))の間
 　　対象=MIDB(S,I,1)
 　　もし、対象=&quot;%&quot;ならば
 　　　対象=CHR(INT(「${MIDB(S,I+1,2)}」))
 　　　I=I+2
 　　対象を結果に追加
 　　I=I+1
 　結果で戻る
 #--------------------------
 #進数変換(五十六さん作 ありがとうございます)改造 ここから
 #--------------------------
 ●十進数(SをVで)
 　IでASC(&quot;a&quot;)からASC(&quot;z&quot;)まで繰り返す
 　　S=SのCHR(I)をCHR(I+ASC(&quot;A&quot;)-ASC(&quot;a&quot;))に置換
 　S=(Sを文字列分解)を配列逆順
 　IでASC(&quot;A&quot;)からASC(&quot;Z&quot;)まで繰り返す
 　　S=SのCHR(I)を(I-ASC(&quot;A&quot;)+$A)に置換
 　結果とは整数
 　Sで反復
 　　結果=結果+対象*(V^(回数-1))
 　結果で戻る
 ●進数(SをV|SのV|SでV)
 　結果とは配列;Cとは数値
 　(S&gt;=V)の間
 　　C=S%V
 　　Iで10から35まで繰り返す
 　　　C=CのIをCHR(I+ASC(A)-$A)に単置換
 　　結果にCを配列追加
 　　S=INT(S/V)
 　Iで10から35まで繰り返す
 　　S=SのIをCHR(I+ASC(A)-$A)に単置換
 　結果にSを配列追加
 　結果を配列逆順
 　(結果を空で配列結合)で戻る
 ●進数変換(Sを{=10}AからB)～(SをAで十進数)の(B)進数で戻る
 #--------------------------
 # 進数変換ここまで
 #--------------------------
----
総合:&amp;counter()
今日:&amp;counter(today)人
昨日:&amp;counter(yesterday)人
#comment()
----    </description>
    <dc:date>2012-02-07T07:40:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/186.html">
    <title>●BASE64エンコードの仕組み</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/186.html</link>
    <description>
      *情報
作者名：Craving研究家
*[[ダウンロード&gt;http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E2%97%8FBASE64%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;file=BASE64%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89.nako]]
*概要
　BASE64の仕組みです。これをカスタマイズすれば結果をバイナリや配列で返したり、独自の暗号化アルゴリズムが作成できます。
*サンプルプログラム
 「こんにちは」をBASE64エンコードB
 それを表示
 それをBASE64デコードB
 それを表示
*本体
 !B64_TABLE=『ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZabcdefghijklmnopqrstuvwxyz0123456789+/=』
 ●BASE64エンコードB(Sを)
 　結果とは文字列;ARYとは配列
 　Iで1から(Sのバイト数)まで繰り返す
 　　ASC(MIDB(S,I,1))をARYに配列追加
 　MDとは整数=ARYの配列要素数%3
 　もし、MD!=0ならば(3-MD)回(0をARYに配列追加)//&quot;=&quot;の代わりに&quot;A&quot;を付加
 　Iとは整数;TMPとは整数
 　(I&lt;(ARYの配列要素数-1))の間
 　　TMP=(ARY[I]&lt;&lt;16)||(ARY[I+1]&lt;&lt;08)||(ARY[I+2]&lt;&lt;00)
 　　結果にMIDB(B64_TABLE,((TMP&gt;&gt;18&amp;&amp;$3F)+1),1)を追加
 　　結果にMIDB(B64_TABLE,((TMP&gt;&gt;12&amp;&amp;$3F)+1),1)を追加
 　　結果にMIDB(B64_TABLE,((TMP&gt;&gt;06&amp;&amp;$3F)+1),1)を追加
 　　結果にMIDB(B64_TABLE,((TMP&gt;&gt;00&amp;&amp;$3F)+1),1)を追加
 　　I=I+3
 　もし、MD!=0ならば//付加した&quot;A&quot;を&quot;=&quot;に置換
 　　MD=3-MD
 　　結果=LEFTB(結果,(結果のバイト数-MD))
 　　MD回(結果に「=」を追加)
 　結果で戻る
 ●BASE64デコードB(Sを)
 　S=Sの「=」を空に置換
 　MDとは整数=Sのバイト数%4
 　Iとは整数;Jとは整数
 　TMPとは整数;DATとは配列
 　MD回(Sに&quot;A&quot;を追加)// &quot;=&quot;を&quot;A&quot;に置換
 　(I&lt;(Sのバイト数))の間
 　　TMP=(B64_TABLEの0からMIDB(S,I+1,1)をバイト検索&lt;&lt;18),
 　　  ||(B64_TABLEの0からMIDB(S,I+2,1)をバイト検索&lt;&lt;12),
 　　  ||(B64_TABLEの0からMIDB(S,I+3,1)をバイト検索&lt;&lt;06),
 　　  ||(B64_TABLEの0からMIDB(S,I+4,1)をバイト検索&lt;&lt;00)
 　　DAT[J+0]=(TMP&gt;&gt;16)
 　　DAT[J+1]=(TMP&gt;&gt;08)&amp;&amp;$FF
 　　DAT[J+2]=(TMP&gt;&gt;00)&amp;&amp;$FF
 　　I=I+4;J=J+3
 　結果とは文字列
 　DATで反復(CHR(対象)を結果に追加)
 　結果=LEFTB(結果,結果のバイト数-MD)//付加した&quot;A&quot;を排除
 　結果で戻る
*BASE64デコードの他の仕方
こっちの方が意味はともかく高速
 !B64_TABLE=『ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZabcdefghijklmnopqrstuvwxyz0123456789+/=』
 ●BASE64デコードC(Sを)
 　結果とは文字列
 　Pとは数値=-8;Aとは数値
 　Cとは数値;Dとは数値
 　Iで1から(Sのバイト数+1)まで繰り返す
 　　C=(SのIから1バイト抜き出す)をB64_TABLEの0からバイト検索
 　　もし、C&lt;0ならば続ける
 　　A=(A&lt;&lt;6)||(C&amp;&amp;63)
 　　P=P+6
 　　もし、P&gt;=0ならば
 　　　D=(A&gt;&gt;P)&amp;&amp;255
 　　　もし、C!=64ならば
 　　　　結果にCHR(D)を追加
 　　　A=A&amp;&amp;63
 　　　Pから8を直接引く
 　結果で戻る
----
総合:&amp;counter()
今日:&amp;counter(today)人
昨日:&amp;counter(yesterday)人
#comment()
----    </description>
    <dc:date>2012-02-07T06:57:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/184.html">
    <title>●窓ハンドル命令集</title>
    <link>http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/184.html</link>
    <description>
      *[[ダウンロード&gt;http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E2%97%8F%E7%AA%93%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E5%91%BD%E4%BB%A4%E9%9B%86&amp;file=%E7%AA%93%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E5%91%BD%E4%BB%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA.nako]]
*概要
　窓ハンドル命令の優秀なライブラリがたくさんあったのでまとめてみました。これでデフォルトの約2倍の窓ハンドル系の命令が使えるようになります。
　見やすいようにDLLと書式を統合しました。
 ●窓ハンドル有効/無効
 ●窓ハンドル最前面/最前面解除
 ●窓ハンドルWH設定
 ●窓ハンドルバー無効/有効
 ●窓ハンドル親設定
 ●窓ハンドル終了ボタン無効/有効
 ●窓ハンドル最大化ボタン無効/有効
 ●窓ハンドル最小化ボタン無効/有効
 ●窓ハンドル最小化
 ●窓ハンドル最大化
 ●窓ハンドル終了
 ●窓ハンドル移動禁止
 ●窓ハンドルサイズ変更禁止
 ●窓ハンドルスタイル削除
 ●窓ハンドル最大化判定
 ●窓ハンドル透明度設定
 ●窓ハンドルフルスクリーン
 ●API窓ハンドルサイズ取得
 ●API窓アクティブハンドル取得
 ●API窓アクティブハンドル取得2
*作者一覧
#region(close,hihiro さん)
-●窓ハンドル有効/無効
#endregion#region(close,不明)
-●窓ハンドル最前面固定/解除
#endregion
#endregion#region(close,うたひこ さん)
-●窓ハンドルバー有効/無効
-●窓ハンドル親設定
#endregion
#region(close,まっこう さん)
-●窓ハンドル終了ボタン有効/無効
-●窓ハンドル最大化/最小化ボタン無効
-●窓ハンドル終了
-●窓ハンドル移動禁止
-●窓ハンドルサイズ変更禁止
#endregion
#region(close,fortebx さん)
-●窓ハンドル視覚スタイル削除
#endregion
#region(close,SIGO さん)
-●窓ハンドル透明化
#endregion
#region(close,zuzu さん)
-●窓ハンドルフルスクリーン
#endregion
#region(close,オリジナル)
-●窓ハンドル最大化判定
参考:母艦の最大化した時～
-●API窓ハンドルサイズ取得
参考:ChocoSoft
-●API窓アクティブハンドル取得
参考:ChocoSoft
-●API窓アクティブハンドル取得2
参考:ChocoSoft
#endregion

*サンプル
 #母艦ハンドルを窓ハンドル無効
 #母艦ハンドルを窓ハンドル最前面
 #母艦ハンドルを100,100へ窓ハンドルWH設定
 #母艦ハンドルで窓ハンドルバー無効
 #母艦ハンドルを窓ハンドル終了ボタン無効
 #母艦ハンドルを窓ハンドル最大化ボタン無効
 #母艦ハンドルを窓ハンドル最小化ボタン無効
 #母艦ハンドルを窓ハンドル最小化
 #母艦ハンドルを窓ハンドル終了
 #母艦ハンドルを窓ハンドル移動禁止
 #母艦ハンドルを窓ハンドルサイズ変更禁止
 #母艦ハンドルの窓ハンドルスタイル削除
 /*1の間
 　母艦=母艦ハンドルの窓ハンドル最大化判定*/
 #母艦ハンドルを100で窓ハンドル透明度設定
 #母艦ハンドルを窓ハンドルフルスクリーン
 #母艦のハンドルのAPI窓ハンドルサイズ取得を言う
 #API窓アクティブハンドル取得を言う
 #API窓アクティブハンドル取得2を言う
 /*
 「notepad.exe」を起動
 メモ帳H=「無題 - メモ帳」を窓ハンドル検索
 母艦ハンドルをメモ帳Hの窓ハンドル親設定
 */
*なでしこデフォルトの窓ハンドル命令
比較のために
 #「なでしこ」を窓アクティブ
 #「なでしこ」を0,0へ窓位置移動
 #「なでしこ」を窓ハンドル検索を言う
 #「なでしこ」を2まで窓ハンドル検索待機を言う
 #母艦ハンドルに「こんにちは」を窓ハンドルキー送信
 #母艦ハンドルに「こんにちは」を窓ハンドルキー文字送信
 #母艦ハンドルに0を窓ハンドル仮想キー送信
 #窓アクティブハンドル取得を言う
 #窓アクティブタイトル取得を言う
 #「なでしこ」を窓最前面
 #「なでしこ」を窓最前面解除
 #母艦ハンドルの窓ハンドルテキスト取得を言う
 #母艦ハンドルに「タイトル」を窓ハンドルテキスト設定
 #母艦ハンドルの窓ハンドルサイズ取得を言う
 #母艦ハンドルに「0,0,100,100」を窓ハンドルサイズ設定
 #窓列挙を言う
 #母艦ハンドルの窓ハンドル親取得を言う
 #母艦のX,母艦のYの窓ハンドル座標検索を言う
 #母艦のX,母艦のYの窓ハンドル内座標検索を言う
 #母艦ハンドルの窓ハンドル内列挙を言う
 #母艦ハンドルから「子ウィンドウ」を窓ハンドル内検索を言う
 #母艦ハンドルを0,0へ窓ハンドル位置移動
 #母艦ハンドルの窓ハンドル光
 #母艦ハンドルを窓ハンドルアクティブ
 #母艦ハンドルを窓ハンドルクリック
 #母艦ハンドルを窓ハンドル右クリック
 #母艦ハンドルを窓ハンドル非同期クリック
 #母艦ハンドルの窓ハンドル内サイズ取得を言う
 /*CNAKO用
 ・窓ハンドル値取得
 ・窓ハンドル値設定
 ・窓ハンドルアイテム数取得
 ・窓ハンドル画面座標計算
 */
*本体
 ●EnableWindow(H,B)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;BOOL EnableWindow(HWND hWnd,BOOL bEnable)&quot;)
 ●SetWindowPos(h,a,x,y,cx,cy,u)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;BOOL SetWindowPos(HWND hWnd,HWND hWndInsertAfter,int X,int Y,int cx,int cy,UINT uFlags)&quot;)
 ●SetWindowLong(hWnd,nIndex,dwNewLong)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;BOOL SetWindowLongA(DWORD,int,int)&quot;)
 ●GetWindowLong(hWnd,nIndex)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;DWORD GetWindowLongA(DWORD,int)&quot;)
 ●SetParent(H1,H2)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;DWORD SetParent(DWORD, DWORD)&quot;)
 ●GetSystemMenu(hWnd,bRevert)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;DWORD GetSystemMenu(HWND,BOOL)&quot;)
 ●EnableMenuItem(hMenu,uItemID,uEnable)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;BOOL EnableMenuItem(DWORD,int,int)&quot;)
 ●DeleteMenu(hMenu,uPosition,fuFlags)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;BOOL DeleteMenu(DWORD,int,int)&quot;)
 ●SetWindowTheme(hwnd,pszSubAppName,pszSubIdList)=DLL(&quot;UxTheme.dll&quot;,&quot;HRESULT SetWindowTheme(HWND hwnd,LPCWSTR pszSubAppName,LPCWSTR pszSubIdList)&quot;)
 ●SetLayeredWindowAttributes(h,c,b,d)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;BOOL SetLayeredWindowAttributes(HWND hwnd, LONG crKey, LONG bAlpha, DWORD dwFlags );&quot;)
 ●ShowWindow(h,n)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;BOOL ShowWindow(HWND hWnd,int nCmdShow)&quot;)
 ●GetForegroundWindow =DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;HWND GetForegroundWindow(VOID)&quot;)
 ●GetActiveWindow=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;HWND GetActiveWindow(VOID)&quot;)
 ●GetWindowRect(H,{参照渡し}RECT)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;Long GetWindowRect(Long hWnd,LPRECT lpRect)&quot;)
 ●IsZoomed(hWnd)=DLL(&quot;user32.dll&quot;,&quot;BOOL IsZoomed(HWND hWnd)&quot;)
 
 ●窓ハンドル有効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　EnableWindow(H,1)
 ●窓ハンドル無効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　EnableWindow(H,0)
 ●窓ハンドル最前面({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　SetWindowPos(H,-1,0,0,0,0,1||2)
 ●窓ハンドル最前面解除({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　SetWindowPos(H,-2,0,0,0,0,1||2)
 ●窓ハンドルWH設定({=?}HANDLEをW,Hへ)
 　もし、HANDLE=空ならば、HANDLE=_
 　Aとは配列=HANDLEの窓ハンドルサイズ取得
 　A[0,2]=A[0,0]+W;A[0,3]=A[0,1]+H
 　HANDLEにAを窓ハンドルサイズ設定
 ●窓ハンドルバー無効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　MODEとは整数=AND(GetWindowLong(H,$FFFFFFF0),$FF70FFFF)
 　SetWindowLong(H,$FFFFFFF0,MODE)
 ●窓ハンドルバー有効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　MODEとは整数=GetWindowLong(H,$FFFFFFF0)+$008F0000
 　SetWindowLong(H,$FFFFFFF0,MODE)
 ●窓ハンドル親設定({=?}親Hを子Hの)
 　もし、親H=空ならば、親H=_
 　SetParent(子H,親H)
 ●窓ハンドル終了ボタン無効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　EnableMenuItem(GetSystemMenu(H,0),$F060,1)
 ●窓ハンドル終了ボタン有効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　EnableMenuItem(GetSystemMenu(H,0),$F060,0)
 ●窓ハンドル最大化ボタン無効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　MODEとは整数=AND(GetWindowLong(H,$FFFFFFF0),$FFFEFFFF)
 　SetWindowLong(H,$FFFFFFF0,MODE)
 ●窓ハンドル最大化ボタン有効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　MODEとは整数=OR(GetWindowLong(H,$FFFFFFF0),$00010000)
 　SetWindowLong(H,$FFFFFFF0,MODE)
 ●窓ハンドル最小化ボタン無効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　MODEとは整数=AND(GetWindowLong(H,$FFFFFFF0),$FFFDFFFF)
 　SetWindowLong(H,$FFFFFFF0,MODE)
 ●窓ハンドル最小化ボタン有効({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　MODEとは整数=OR(GetWindowLong(H,$FFFFFFF0),$00020000)
 　SetWindowLong(H,$FFFFFFF0,MODE)
 ●窓ハンドル最小化({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　PostMessage(H,$112,$f020,0)
 ●窓ハンドル最大化({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　PostMessage(H,$112,$f030,0)
 #窓ハンドルアクティブ
 ●窓ハンドル終了({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　PostMessage(H,$10,0,0)
 ●窓ハンドル移動禁止({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　DeleteMenu(GetSystemMenu(H,0),$F010,1)
 ●窓ハンドルサイズ変更禁止({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　DeleteMenu(GetSystemMenu(H,0),$F000,1)
 ●窓ハンドルスタイル削除({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　SetWindowTheme(H,&quot;vbNullString&quot;,&quot;vbNullString&quot;)
 ●窓ハンドル最大化判定({=?}Hの)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　IsZoomed(H)で戻る
 ●窓ハンドル透明度設定({=?}HをAで)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　SetWindowLong(H,-20,GetWindowLong(A,-20)||$80000)
 　SetLayeredWindowAttributes(H,0,A,2)
 ●窓ハンドルフルスクリーン({=?}Hの|Hを)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　SetWindowLong(H,-16,$80)
 　ShowWindow(H,1)
 　Hに「0,0,{デスクトップW},{デスクトップH}」を窓ハンドルサイズ設定
 ■RECT
 　・Left・Top・Right・Bottom
 ●API窓ハンドルサイズ取得({=?}Hの)
 　もし、H=空ならば、H=_
 　返り値とは配列
 　Sとは変数;Sに16を確保
 　GetWindowRect(H,S)
 　UNPACK(S,RECT,&quot;Long,Long,Long,Long&quot;)
 　返り値[0,0]=RECT.Left;返り値[0,1]=RECT.Top
 　返り値[0,2]=RECT.Right;返り値[0,3]=RECT.Bottom
 　返り値で戻る
 ●API窓アクティブハンドル取得～GetForegroundWindow
 ●API窓アクティブハンドル取得2～GetActiveWindow
----
総合:&amp;counter()
今日:&amp;counter(today)人
昨日:&amp;counter(yesterday)人
#comment()    </description>
    <dc:date>2012-02-01T10:56:06+09:00</dc:date>
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