荒らし

当Wikiおよび姉妹サイトにおいて活動が確認された「荒らし」に関する情報一覧。
管理者による規制を受けた際は、「ブラックリスト」に掲載される。

管理人より
記述するのは当Wiki、或いは兄弟Wikiと関係ある荒らしにしてください。ご協力宜しくお願い申し上げます。



岡野哲の自称取り巻き(おかのてつのじしょうとりまき)

人気シリーズの作品を身勝手な自己解釈で変質させたとして大いに批判されているゲームクリエイター「岡野哲」を、擁護するかのように動く人物のこと。
実在する特定の人物であるかどうかは不明で、ネット上で確認された動きの一部、または全部が岡野哲本人である可能性も否定できない。
自称取り巻き」とついているのはそのため。

一時期『サンダーフォースVI』のスレに連日現れては住人を罵倒し暴れ回った書き込み主が、「岡野さんには80人もの取り巻きがいるから覚悟しろ」という恫喝をした事からきている。

勘兵衛(かんべえ)

主に2chで活動している荒らしで、自称『FF』信者兼『戦国BASARA(バサラ)』信者。
2015/6/14で、めでたく殿堂入り(永久規制)となった。
「歴史好き」とも名乗っているが、実態は典型的な痛いバサラ信者である…しかしある時を境にそれも怪しまれている(後述)。

「黒田勘兵衛」といった誤字(なお、原文では勘兵衛としか書かれていないがスレの流れ(重治も挙げているなど)から孝高の事を指しているのは明白である。
孝高を「かんべえ」と呼ぶのは誤りではない(例:大河ドラマ『軍師官兵衛』)が、正しくは「官」兵衛のため間違っている(これが名前の由来))などの誤りがある上に、武将の名前を使いながら下ネタ・エロネタどころですまないような下劣な発言を繰り返し行う。
挙句の果てには故人を冒涜したり某wikiの管理人に中傷メールを送り付ける等、その悪行愚行は止まる事を知らない。
自演工作で様々なゲーム関連板(傾向としてはコエテク、スクエニ、バンナムなど)、場合によってはゲームと無関係なものでも、あちこち荒らしまくる。

彼の書き込みには以下のような特徴がある。

  • バサラが大好き
  • 『FF6』のロックとセリスが大好きらしい。
    • その流れで、『DDFF』に不満たらたら。二言目には「セリス」「ロック」「魔列車」。カタログの掲示板の利用者や『DDFF』のプレイヤーならピンとくるだろう(2chの『DDFF』関連スレやWikiにもよく現れる)。
  • コエテク及び同社作品(特に『無双』)が大嫌いで、ひたすら叩きまくる。
  • 言い回しがワンパターン。

最近では特徴を隠すなどの迷彩行動を取り、個人の特定は面倒になっているが、痛さ自体は変わらないのですぐバレる。
複数犯が演じているという噂もあるが、こちらの真相は不明。

ちなみに、「ロックを好きなのは、『バサラ』の政宗に似ているから *1 」と言うなど、本当にFF信者かどうかもかなり怪しい。

…と、ここまでバサラ信者であること前提で情報を記したが、2012年以降はそれも怪しまれている。
それというのも、バサラ以外のカプコン作品(『バイオ』や『ドグマ』など)や、そのものに関する暴走も確認されるようになったからである。

ゾンビ(旧119.171.2.7(仮))

『戦国BASARA』、および『エーアイ製任天堂携帯機スパロボ』信者。上記の「勘兵衛」の可能性が高く、ある場所でIPが一致したという情報が寄せられている。
またどういうわけか、下記の「『グラビティデイズ』荒らし」「3DSカタログ無断移転荒らし」「『ファントムブレイカー』荒らし」のIPと同一の数値になっている。

ある時期から上記の作品関連記事で、不審な編集が見受けられるようになる。
その後、ある項目が独立記事化され、住人からの注意とともに削除されるが、執拗に復元され編集合戦となる。これが事の発端である。

この不要記事を巡る問題は、当初「アンチ側の行き過ぎた行為」とも見られていたが、事態が進行するにつれて信者の成り済ましである可能性が濃厚になった *2
さらに、編集合戦のどさくさに紛れて同作の関連記事・記述が全て削除される(このページもその対象となった)。しかも不要記事に貼られていたCO文のコピペが貼られていた。

事態の拘泥化を避ける為、即座に関連記事の全保護(一部は直後に解除)がなされ、犯人はアク禁処分となった。
しかし、何故か同一IPのまま、荒らし行為を再開している。

なお、同時期にネット中で信者が大暴れしていたので、当Wikiもそのターゲットにされたのだと思われる。
実際、他所のWikiで発生していた荒らしを調べてみるとIPが見事一致した *3
ちなみにその他所の荒らしは、行為も経緯もこちらのものと非常に酷似していた *4
ちなみにこのIPは『ウィキペディア』にも出没し、小林Pに不都合な情報を削除している。
その他、『スパロボWiki』や『chakuwiki』『アニヲタWiki(仮)』などでも同IPで荒らし行為を働いていた模様。210.149.229.3や14.193.174.107など、こちらのサイトとアニオタWiki両方で規制されているIPで溢れている。

本wikiのスパロボスレにも出没。『BBスタジオ製スパロボ(特に『αシリーズ』や『Zシリーズ』)』や『OGシリーズ』関連、『3Dスパロボ』及びソニー系列のスパロボ等を蛇蝎のように忌み嫌っている。
『エーアイ製任天堂携帯機スパロボ』に批判するものは許せないらしく、アク禁を依頼するが、逆に自分がアク禁を食らう結果となった。
しかし、何故か規制されても書き込めるようで再度依頼所やスレに発生。
ワンパターン規制依頼や反論 *5 を繰り返すと共に、「3カ月ルール」を盛大に破って勝手に『スーパーロボット大戦BX』の記事を作るなど、その悪行は枚挙にいとまがない。
またもや規制されたが、前例を考えると予断を許さない状況にある。

後日、180.42.51.5が『PROJECT X ZONE 2:BRAVE NEW WORLD』の記事を、やはり3カ月ルールを破って作成し、規制されている。
同時にスパロボスレで稚拙な挑発や、自演とみられる受け答えなどをしているなど、特徴がとてつもなく似通っている。
更に後日、110.133.77.171で『スーパーロボット大戦OG ムーン・デュエラーズ』の記事を作成。
ついに発売前のゲームにまで手を出した。が、当然のごとく規制された。
しかしこのIPアドレス、プロバイダを特定できないという、極めて不審なもので、規制逃れのために取得したことはほぼ疑いない。
やり方から上記の人物とほぼ確実に同一人物である。

このように、規制されてもされても暴れ続ける姿はまさにゾンビというべきものである

他に目立つ暴挙としては、『2ch』や『したらば』などに存在するアンチスレに特攻し、こちらのアドレスを張り付け煽り立てるということも行っている。
これによってスパロボ関連の記事が被害を被っている。

最近はニコニコ大百科の「ゲームカタログ」項目で同様の煽りを続けており、向こうでのIDは3NvYbbGknz。会話相手もまとめての削除が度々行われている。
同じ内容を何度も繰り返し書き込みしており、荒らしだと指摘されると「証拠は?」等と言い出すが、ニコニコ大百科の書き込みでゲームカタログで意見を言ったら規制されたと、自分で証拠を自白している。
その事も指摘されてからは、「遂にニコニコ大百科もゲームカタログに乗っ取られたな」と訳のわからない事を言い出している。

きと

意見箱に稀に出没していた荒らし。
『ドンキーコング64』の名作執筆の要請を繰り返し、煙たがられる。下記の人物との関連性は不明。

また、ある時は「スーパーマリオサンシャインはバグゲーである(要約)」と聞いてもないことを書き込んでいる
その後、当Wikiに「バグゲー判定」 *6 と称して、同作の記事を作成するも即削除される。
なお、バグゲーとする根拠については「騎乗状態で地下道に入り、地下道の天井際でヨッシーから降りるとオブジェクトに入り込む」という3Dゲーには割とありがちな物。それだけ *7
動画投稿サイトが流行り始めた頃、上記のオブジェクト貫通を試す動画が伸びていた為、それを視聴しての行動と思われる。典型的な動画評論家。

その後、久々に現れたかと思えば「名作・良作アニメWiki作って」と発言。
当然スルーされるがしばらく後、あろうことか独断でアニメ版名作・良作サイトを作成し、当Wikiの姉妹サイトを名乗り始める
ちなみに肝心のサイトの中身の方だが、実態はとある同人活動ガイドサイトから派生した投票サイトの1投票項目のみという有様であった。

当然現在はアク禁されており、以後は(多分)出現していない。
その後『GBのゲーム制覇しましょ まとめ』の掲示板に出没。最初は障害の報告を行った程度の書き込みだったが、その後実況の空気を読まない書き込みを始め、掲示板の住民を困惑させている。

長門唐十郎

2013年の7月ごろ、Wiki統合のごたごたに合わせるかのように『太鼓の達人』に関する記事を乱立した人物。
当初は依頼所で後述の『太鼓の達人 ソライロver.』削除に反対したときのハンドルネームから「疑問・異議」と呼ばれていた。
いずれもガイドライン違反レベルの薄い記事だったが、特にクソゲー判定で執筆された『太鼓の達人 ソライロver.』は「ボーカロイドを優遇している」以外ほとんど何も書かれていなかった。
即刻削除依頼が提出されるも、依頼所でしつこく反対意見を投稿するというルール違反を犯してその機能を麻痺させた。
続きの議論は「音ゲー関連総合スレ」で行われたが、さっぱり日本語が通じない。
具体的な反対意見を全く述べられない彼が相手にされることはなく、当時の『ソライロver.』記事はあっさり削除された。

なお、同時期に『ニコニコ大百科』の『太鼓の達人』を編集していた同名の人物も、異常なボカロ嫌いといい、句点を入れない癖といい、「太鼓歴10年」を持ち出すことといい、ほぼ同一人物と見られていた。
ところが『太鼓の達人AC総合スレ(以下、太鼓ACスレ)』にて「クソゲーまとめにソライロ作れ」と愚痴をこぼしていたことから本人である可能性が確定へと変わった。
以前、youtubeでもコメント欄にて「ビニールや布を筐体にかけてのプレイは反則」「倍速オプションの使用は反則」などのコメントを無差別に書き込み、太鼓ACスレ・ニコニコ大百科の『太鼓の達人』について語るスレに毎日のように出没してはスレ住人からスルーされるのを承知で荒らしまわっており、『太鼓の達人』プレイヤーからも(悪い意味で)有名な人物。

そして2013/7/24、遂に太鼓チームのtwitterに突撃して「ボカロ消せ」「平井堅入れろ」「太鼓歴10年の大古参の俺に従え!!」などの感情丸出しな要求を垂れ流す珍行動をし出した。BE?
これには『太鼓』チームも当然のごとく呆れ、「今後の参考になることが難しいです」と辛辣な回答をした。

2013/8/23からtwitterへの突撃を止め、現在でも太鼓ACスレを荒らしまわっているものの、スレ住人の意外にも高いスルースキルが幸いしてなのか次第に荒らしが空振りどころか荒らし行為そのものが太鼓ACスレの日常程度にしか思われなくなり、今では太鼓の達人AC総合スレの住人の中の一人としてすっかり定着している。

2013/11/5には自分自身がなぜ嫌われてるのかをスレ住人に質問。当然、言うまでもなく悪行をやめるよう諭すような答えが返ってきたがそれに対し「せっかく暴走キャラを通してたのに今更キャラ変更はキツイよ」と本音を露わにした。
所謂キチガイのフリしたキチガイである。わざと暴走(支離滅裂な言動)をしようという発想自体が暴走していると、なぜ気がつけないのか…。

また古参は太鼓をやっている男の子なら、誰でも声をかけてセッションをする。
「ウチの小学生の⚪︎⚪︎くんがあなたに会いたいみたいだよ」等の、男子小学生が絡む発言がネット外でも多く確認されている。

極度のボカロアンチで定評のある彼だが、2014年1月の東方アレンジ収録を機に東方のアンチを始めたことにより、ただニコニコ動画が嫌いなだけの可能性が出てきた。

特徴は以下の通り。

  • 俺は大学で知らない人がいないくらい有名だ たまも様抱き枕絵柄をプリントした紙を大学に持っていき、皆に見せまくった」
    • この行為で、人外モドキ氏を切れさせ、富士浅間山堂には「抱き枕再販はしない」とまで言わせ多大な迷惑をかけた。
      • ちなみに『もんむす・くえすと!Wiki』には、同一人物のたまキチの記事も存在する。
  • 『イカ娘』や『みなみけ』のマコトのAAを使い執拗な程の『太鼓の達人 モモイロver.』そのものの叩き・ネガキャン
  • 「平井堅入れろ」などの意味不明な書き込み
  • 「親友のマコト太鼓歴11年の古参どう?」「マコト君は可愛いな結婚しよ」「古参は幼稚園児と太鼓やる」など相当重度のショタコンを思わせるような発言
  • 「ぼるちゃんの子供妊娠しました」と全く意味不明な書き込み
    • ちなみに「ぼるちゃん」とは、太鼓ランカーのぼる氏。この他にもランカーの名を挙げた発言の多くから、ランカー厨との見方もある。
  • 前述のとおり句点を入れない癖がある。文章が詰まって見えるので、掲示板をパッと見ただけですぐ特定できる。
  • 『太鼓の達人』の旧作の話だったらいくらでもしてくれる、古参プレイヤーとしての面は一応ある。
    • それでも過去の収録曲や譜面の話となると、他のドンだ~と比べてかなり見方がズレている。
    • 特にAC7のバージョンが好きなようで、旧作の話になると間違いなく自分のAC7の思い出を語る。何度も。
    • しかし他のバージョンはどうでもいいようで、同じ作品でも「神作」やら「糞作」やら、どうも考えが纏まっていない。
  • 低速曲が好きなようで、「低速曲に限れば俺様はランカーレベル」などと豪語している。
    • 実際それなりに上手いが、ランカー並と言われると微妙。
  • 他の音ゲーには関心が無く、スレ住人に他の音ゲーを勧められても「有り難う。でも俺太鼓命だから」と自分で言う程のシリーズ愛がある事が伺える。
    • 裏返して言えば、シリーズ愛故に太鼓スレにずっと粘着していることがよくわかる。
  • 「コアユーザーが~」と言っている割には、『太鼓の達人』の難易度のインフレに反対している。言っている事と明らかに矛盾している。
  • ボカロ曲の優遇にとにかく反対している。そればかりか時にはボカロ肯定派を勝手にボカロ厨と決めつけることすらある。
    • 『初音ミク -Project DIVA-』やmaimaiでおなじみセガには太鼓に来てもらいたくないと思っている。
      • 彼の願い(?)も虚しく、後に「ゲームミュージックトライアングル」や「天下一音ゲ祭」でコラボしてしまった訳だが。

嫌黒歴史(仮)(けんくろれきしかり)

突如3つのWikiに出没した荒らし。
2012年5月30日から同31日にかけて全てのWikiの更新履歴の推移が異常に活発だったのはコレの所為。

仮名通り「黒歴史」という単語を嫌悪しているらしく、各記事の該当語を削除(又は置き換え)してまわり、その意図不明っぷりから住人に気味悪がられる。
それだけなら単に意味不明なだけの存在で済んだのだが、記事によっては元の編集者の編集意図を理解せずに事に及んでいる為、一部文章が成り立たなくなるという厄介なことになっている。立派な迷惑行為である。

因みになぜかカタログWikiの『新スーパーロボット大戦』『真・魔装機神』の記述に限っては変更しなかった。
この2作に関しては黒歴史である事に同意していたのだろうか?

下ネタ(しもねた)

当Wiki及び姉妹Wikiに現れる。Wii及びWiiUからアクセスしていると思われる荒らし。
名前は『ロックマン&フォルテ』の記事で余計な加筆をした際、元ネタと書くべき所を変換ミスで「下ネタ」と表記したことに由来。自称「カービィ」。
FC等のレトロゲームの記事に対し無差別に現れ、文脈を無視して余計な一言を書き足す。

下ネタのものと思われる書き込みの特徴は、以下の通り。

  • インデントのハイフンを使わない。ブラウザ上では体裁がおかしくなるため非常に目立つが、本人は特に気にしてもいない様子。
    • また句点も入れない(文を区切るときには使うが、なぜか最後だけ中途半端に抜く)。
    • 最近は既存の文に余計な一言を書き加える事が多く、また句読点を入れない癖も残っているため知っている者が見ればすぐに彼奴の仕業と分かる程。
  • 自分の脳内知識・常識に基づく、意味不明な情報の加筆。
    • 「ウィスピーウッズのモデルはシールダー(魔界村)と思われる。」等。自説の出典は、『ロックマン』『魔界村』といったカプコンゲームで占められている。
  • 「ゲームセンターCX」「ゲームレコード」など、ゲーム中心のテレビ番組での情報を該当ゲーム記事に書く。
    • 余程好きで書きたくて仕方ないのか、単に「CXに登場した。」くらいしか内容が無い場合も。
  • 画面点滅効果に敵意あり。
    • 「激しいフラッシュが発生する」作品には、評価や文脈を問わずそれをしつこく言及してくる。
  • バーチャルコンソールの配信、続編や新作の発売が決定した場合、未配信にも関わらずなぜか「過去形で」書きこむ。
  • この他にも、『ファミ通』などの雑誌で何らかの情報が判明したときも(重要度の高さに関わらず)速報で書き込む。
    • そして「これはファミ通に乗っていた」などと、やはり妙な文でソースを提示するのでバレバレ。

既に数度規制され、ブラックリスト殿堂入り候補となった。そして2014/9/11の規制にて、ついにサーバーごと半永久規制にまで至った。
…筈なのだが、どういうわけか2015年6月末頃から文体が間違いなく此奴のそれである荒らしが再びあちこちで見受けられるようになった。
2015/8/3に再び規制されたにも関わらず、なぜか2016年現在でも主に「クソゲーまとめ跡地」の用語集等にて此奴の仕業と思わしき妙な編集が度々見られている。

雑談スレでの様子から、掲示板の方でも住民に嫌がられ規制されたが、その後も懲りずに出没している。
また、ここほど目立った動きは見せていないものの、「Wikipediaや他のゲームのwikiにも出没している」との報告もある。

酢飯信者(仮)(すめししんじゃかり)

『テイルズ オブ レジェンディア』の記事を標的とする荒らし。自称「フェンフェン」。
名前は彼が擁護しているキャラである「シャーリィ・フェンネス」の通称「酢飯」 *8 と、その編集内容から。
『pixiv百科』の「メインヒロイン(笑)」の記事を機能停止にしシャーリィへのバッシングを元から叩く事に成功する等、自分の望む結果を出したネット上の問題人物の1人。 *9

自分の編集が受け入れられなかったために編集合戦が起こるほど荒らし回ったが、あえなく規制され、記事も保護された。
その際、『アニヲタWiki(仮)』でも同様の荒らし行為により規制されていた前科犯だったことが判明(なお旧『アニヲタwiki』にも介入し、やはり規制されていた模様)。
しばらくして記事の保護が解除されたが、IPを変えて懲りずに荒らしたため再び規制され、記事も再保護された。

その後、『テイルズオブ用語辞典』にも出現した他、『アニヲタWiki(仮)』にも再度出現。シャーリィ関連の記事を荒らして回り、そのどちらからも規制処分。
『pixiv百科事典』にもユーザー名「フェンフェン」(メンバーID:7095325)として出現、利用規約をガン無視して同様の行為を行い、アカウント停止処分を受ける。
…が、その1ヵ月後に別のアカウントを取得し再出現。その後は規約違反 *10 によるアカウント凍結処分をされようがアカウントを即再取得し、2013年6月から病的な荒らし行為を現在に至るまで繰り返し続けている。
2014年に「ちなみ」と名前を変えて別人のふりをするが、3回凍結。これに懲りたかと思いきや「半蔵さん」と新たに名前を変えて別人のふりをして、荒らし行為を繰り返した。

このためとうとう『pixiv百科事典』でもレジェンディア関連の記事が保護されたのだが荒らされた状態のまま保護されたため、荒らされた記事のミラーを含めたまとめサイトもあったが、現在はフェンフェンにとってシャーリィのバッシングの元であった『pixiv百科』の「メインヒロイン(笑)」を荒らされた末に記事の記述の殆どが消されたまま保護された事で対策を講じていたネットユーザー達が満身創痍に陥り削除され、フェンフェンに対策していたネット自警団は壊滅した。

こんな調子の規制歴は判明しているだけでも前科37犯(『クソゲーwiki』で6犯(wiki荒らしが3回・掲示板荒らしが2回・運営所荒らしが1回)、『アニヲタwiki』で1犯、『アニヲタwiki(仮)』でさらに2犯、用語事典で1犯、『pixiv百科』で24犯、『ニコニコ』で2犯、『アンサイ』で1犯)。

2chのレジェンディアスレも繰り返し荒らしていたが、主張内容や書き込みがワンパターンでNGしやすいため、最終的には割とスルーされていた。
最終的にシャーリィへのバッシングが元から無くなり、「クロエをヒロインする為にシャーリィを殺すのに必要な記事が消されればいい」という氏の望んだ結果が出て満足するまで荒らし活動が止まる事はついになかった。

その後の消息は不明だったが、2015/10/6に当wikiに再び出現。
「tantanjeen」という名前でメンバー登録までして荒らし行為を行う等、あいかわらずの様子だった。
当然ながら次の日の2015/10/7に即規制され、メンバー登録も削除された。
なお、この件によって「*.tachikawa.spmode.ne.jp(スマホ)」からの投稿が規制されることとなった。

ちなみにWikipediaでも利用者名「タンゴマ」で活動していたが、ルール違反を繰り返した末に「無期限の投稿ブロック」を受けた模様。

その後も「メインヒロイン(笑)」の記事は編集保護が解除されず、フェンフェンに対策していたネット自警団も上記の通り壊滅した為、フェンフェンが望んだ明日は永く続く。

瀬名ジオング(せなじおんぐ)

『旧・クソゲーまとめwiki』の「用語集/荒らし」を標的としていた荒らし。名前は『Wikipedia』で使っていたアカウント名から。
当該ページに対し、『クソゲーまとめWiki』と無関係な『Wikipedia』の特定利用者を執拗に加えようとしていた。
記事に書き込まれた主張を読む限り、『飛鳥&飛鳥』『ジャイロダイン』『究極タイガー』のノートで自らの主張を(『Wikipedia』で使える)出典が無い事を理由に突っぱねられ、更にCU係 *11 にソックパペット *12 の使用を理由に投稿ブロックされた事が発端のようである。

しかし、理由がなんであれこちらに関係の無い外部のトラブル(しかも自分で起こした)をここに持ち込まれてもハタ迷惑だとしか言いようがなく、何より招かれざる客を招く可能性もあるので対策として他の一般ユーザーによって当ページ冒頭に「記述するのは云々」の一文が書き加えられる事に。
同時に当Wikiの掲示板でも問題視された事から、他の利用者によって件の部分は消され、主張の内容と『wikipedia』のログから同一人物とみられるアカウントが割り出される。
それでも懲りずに何度も同じ事を行った為にこちらでもアク禁処分を食らい、自身の心情を他所に自分の方が荒らしとして当ページに加えられる羽目に。

なお、本件により冒頭の一文も管理人の公式見解となった。

ドンキーコング64(仮)(どんきーこんぐろくじゅうよんかり)

主に意見箱に出没する。『良作Wiki』の方で度々「ドンキー64の記事書いて」と書き込んでは住人に煙たがられ、ついにそれだけで規制を喰らってしまう。
既に数度規制されているが、懲りずに同じ事を繰り返す為住人のモチベーション低下と(何が何でもやってやらねーという)反発心を煽り、結果該当ゲームの記事が一向に執筆されないという珍事を招いていた。
ついには『バンジョーとカズーイの大冒険』の記事を大改編し「『ドンキー64』を絶賛し『バンジョー』を貶す」という意味不明な内容にするという暴挙に出る。

なお、後に当wikiにおいて『ドンキー64』記事作成が行われたが、結果は本人の希望は通らず『判定「無し」』であった。
その後該当ゲームの記事において過剰な称賛が度々書き込まれていたが、同一犯かは不明。

二本松市役所(にほんまつしやくしょ)

主に「意見箱」に出没していた荒らし。書き込みにチラホラ混じるワードからしてたぶん『ロックマン』好き。
極薄記事の取り扱いについて、話が持ち上がる度に食いついては邪魔をしていたが、意図自体は不明。
ブラックリストの表示的には荒らし時期は一日だが、同様の傾向の書き込みはそれより前から確認されている。
おそらく削除された「稲川淳二」の記事とも関連性があると思われる。

名前はそのまんま「福島県二本松市」の役所からの書き込みであった事から。

非合法マリオ(ひごうほうまりお)

こちらへ

マイケル村田(まいけるむらた)

当サイト及び『ゲームカタログ』に出没するLDゲーが好きな編集者。カタカナの「マイケルムラタ」や「ムラタマン」、「村田街中。」名義での活動も行っている。
しかし、彼が執筆したLDゲー3作の記事が論外レベルに薄く、構成以前に意味不明な日本語の羅列など全体的に酷く、現在は全て削除されている。
更に当サイトで執筆した『クリフハンガー』もやはり論外で、削除されている。また、『宇宙戦艦ヤマト』の記事では自分がアップした動画を貼り付けていた。

a/SFCIFftCR7IwBrulxouItl0ijhrOOCuEwBzpKHV4MNvm07g(仮)

グラビティデイズ』の執筆に端を発した、一連の騒動の元凶。名称は履歴に残っていたログインIDから。SCE信者兼Nintendoアンチ。

「サンドボックス内の未完成の準備稿流用→記事作成→そのまま放置」という立て逃げ行為に苦言を呈した住人に対する言い訳が「3ヵ月経ったのに記事がなかったから」。
それに怒った住人に対し逆ギレ、迷言「じゃあお前が作れ(要約)」に始まり、珍言・暴言を垂れ流し規制される。

数日後、姉妹Wikiにて多数の3DSタイトルの無断移転が発生。このルール違反に対し当然住人は怒るが、これに鼻息荒げに反論する多数のIDが現れる。
しかし主張は突っ込み所だらけで、基本的に全く的を射ておらず、容赦なく突っ込まれまくっている。
なお、恐らく全て同一の携帯電話による書き込みと思われる *13

その後、履歴を確認してみるとご丁寧に足跡がくっきり残っており、上述の立て逃げと同一人物であることが判明する。
さらに掘り下げてみると、「『龍が如く』荒らし」「『ファントムブレイカー』荒らし」など、続々余罪が発覚していった。
さらに、他の住人によって修正され記事としての体裁を整えた『グラビティデイズ』を削除したり、上述の正式に移転されたタイトル *14 を元に戻したりと、奇行を繰り返した。

その後、無断移転された3DSタイトルの移転を希望する彼奴と同一人物だと思われるIDが現れる。
当然住人には反対され、「移転を希望するなら、せめて理由ぐらい述べろ」と反論される。
それに対して逆ギレした彼奴は移転を希望する理由を述べたが、その理由と言うのが上述の決議されていない議論のコピペであった *15

BE(びー)

こちらへ

BEMANIの人

各種Wikiに出没する編集者。名前の通り『BEMANIシリーズ』を主に編集。
『BEMANIシリーズ』の執筆が主な役割だが、『ギタドラシリーズ』の乱立や他『BEMANIシリーズ』の度が過ぎた脚注の量など、他人の抑制が無いとブレーキが掛からない悪癖があるらしく、住民にとっては有り難迷惑な存在である。

他、カタログ側の『REFLEC BEAT』の記事も彼が立てたらしいが、概要が転載した『jubet』の記事のまま手つかずだったり、それが原因で自身の規制を要望する等、意味不明な行動を起こすことも。
言葉づかいはいたって普通なのだが、日本語におかしな部分も所々見受けられ、coによる指示が全体的に分かりづらい。
どうやら彼自身はかつて『BEMANI』関連サイトで『Pop'n music 18 せんごく列伝』等の不評作品の際に出没し、規制された荒らしとの噂も。

Fの人(えふのひと)

2014年年始、『初音ミク -Project DIVA- F』の記事を作成した人物。
一行ほどの更新を数十回に分けて行い、Wikiの自動荒らし判定機能を食らったことで作ったばかりの記事の編集権を剥奪されるという希有な経歴の持ち主。

記事及び意見箱に提案された記事案には問題がなかったため(むしろ荒らしにしては良記事)『初音ミク -Project DIVA-』に統合する形で存続するということで良作意見箱などで合意されるも、そこに唐突にしゃしゃり出てくる。
丁寧な口調で「なぜ統合されなければならないかわからない」という質問をしてきたため、住人は当初Wiki初心者だろうということでその質問に答えていたが、彼には「人の話を全く聞かない」という悪癖があり、何度も同じ質問を繰り返すため、次第に住人をうんざりさせる。
何度説明されても、「自分は管理人に規制された」という事実に反した主張を繰り返していたため、聞いていないのかあるいは理解する気が無かったのかは謎だが *16

結論としては「加筆されない以上統合以外に選択肢はない」のだが、なぜか「規制されたので加筆できない」の一点張りで「代筆を頼めば?」という意見は意図的にかは不明だが、無視していた。

その後暴言を吐いて住人や管理人を罵倒し始めたため、遂に本格的な規制を食らう。

2015年年始に今度は『音ゲー関連総合スレ』に降臨(正確には14年7月に一度来ていた)。
『初音ミク -Project DIVA- F』の代筆をひたすら他人に頼み、自分では編集しない事を指摘されると「Fの人」であると自白。
私のページでなくなった以上私がこれ以上記事に手を加えるつもりはありません。」と、Wikiの趣旨からして理解していない様子。
加えていまだに規制された原因(編集過多規制)を理解しておらず、きちんと説明した人を管理人と決め付けまた罵倒。
相変わらず人の話を全く聞かないのは直っていないようだ。

122.17.152.82(仮)

『機動戦士ガンダム EXTREME VS.』家庭用の記述追加と共に行われた編集に対して、復元を繰り返した事でカタログスレに現れた人物。
次回作である『フルブースト』を引き合いに出して「ゲームバランスが悪い」と声高に叫び、「したらばで皆そう言ってる」と、自分は「したらばの代弁者だ」と信じて疑わない。
「今の時期に家庭用の記事を書くこと自体がおかしい」等、論点がずれた意見も多かった。

この人物の希望通りカタログ評価になった事で一度は沈静化したものの、後に再議論が行われ始めると「一度管理人が決めた事に逆らうな」と、議論自体を否定。
以前は議論が過熱していた事で話に入れなかった人物も含め、周りから総叩きに遭い、ついに規制されることになった。

ナディアの人(110.3.22.50)(114.180.170.116)

2015年1月に『ふしぎの海のナディア (FC)』の酷い初稿が作成され、一度削除、その後下書き経由で記事作成の為の意見を記事作成相談スレで求めてきた人物。
記事内容が箇条書きで非常に淡白、キャラゲーとしての指摘も的外れで過剰に叩く、と全体的に問題のある下書きだった為に指摘が入ったのだが、それに対する返事が「古い記憶しかなく、後は動画情報」(要約)という始末。
その場は結局「amazonで買いなおして実際にプレイしてくる」という事で一時的に収まったのだが、実際にプレイしてからまたスレに復帰。
下書きの記事自体は他の編集者の手で少しずつ直されたものの、ナディアの人が追記する内容が説明書の丸写しレベルのシステム解説だったり、キャラゲーとしておかしな点の的外れな指摘だったりで、総ツッコミを食らう。
その最中に言い出す意見も「東宝なので、『CITY ADVENTURE タッチ MYSTERY OF TRIANGLE』『ジーキル博士の彷魔が刻』『燃える!お兄さん』 この3作品も記述に付け加えたいと思います。そしてナディアのゲーム、これで東宝クソゲー四魔貴族也 ここまで来ると、東宝の製作体制に問題があるのではと思えてなりません。」や、「AVGNの気持ちが分かる」「どう考えてもクソゲーなので管理人裁定を貰いたい」(要約)など、ずれた会話が多く、段々まともに相手にされなくなっていった。
いいからググレと言い出すことも多く、実際途中でぐぐった人物からキャラゲーとしての問題ではなくゲームバランス等ゲーム内の問題を指摘されてもそちらに対する反応は鈍く、とにかくキャラゲーとしておかしいと同じ事を繰り返し言い続けた。
結局、下書きの記事への反発が強かった為に記事作成を諦めると発言。

ここで話が終わるかと思いきや、ナディアの下書きがある程度形になっていた為に後に仕上げ用に移ってしまい、2015年11月にナディアの人が記事を作成したと記事作成相談スレ3で報告が来る。
判定が「判定なし/クソゲー」、編集モードミスとガイドライン違反を起しており、スレではまたまともに会話にならなかった。
基本的に丁寧な口調である事と、Wikiの運用上の問題については指摘されれば従い、記事削除にも同意する事などから規制は保留されていたのだが、『スーパードラッケン』『天外魔境 風雲カブキ伝』の記事を作成して自分で要強化依頼を出すという丸投げ編集をした事でついに規制される。
ナディアの下書きはしばらく放置された後、執筆依頼への移動となった。

上記規制で終わったかと思いきや、執筆依頼が削除される事になり、上記ナディアの執筆依頼も消されることになった際、執筆依頼のコピペ記事を作成。
規制されていたはずなので当初は別人の可能性も考えられていたが、本人の自白でナディアの人だと判明。
当初規制されたのは宮城県のIPだったが、今回は引越ししたのか遠征したのかは不明だが福島県のIPであった。
規制されたにも関わらずまた現れる図々しさ、いくら記事内容の「薄さ」を指摘されても「私はナディアは絶対にクソゲーだと思います」の一点張り。
そもそも記事作成のルールを何度も破っているにも関わらず、「今は文章に吟味を重ねて他の人に理解できるよう務めています。規制は勘弁してください」と、記事作成の事しか頭になく、自分がどういう状況に置かれているのかを理解していない。
最終的に再度の規制と、ナディアの白紙凍結が行われた。

感性がずれている上に客観的に評価するという事が出来ないようで、ナディアの下書き作成においても、「クラシック曲の出展を表記しないのは問題」「変わり映えしないゲームになっているからクリティカル表記くらい敵味方で変えろ」「シミュレーションゲームで1回に1~2マスしか動けないのは問題」等、何でそこを気にするのかという指摘がやたらと多かった。
その上、問題とする場所がおかしいという指摘にも「私の何がいけないのかわからない。ナディアは間違いなくクソゲーなのに」という頓珍漢な思考をする始末。
編集のルール違反は理解できるようなのだが、ゲーム評価に関する指摘には全く改善が見られない。
しかも本人は善意のつもりでやって来ては、人前では丁寧に振る舞うために逆にタチが悪い。
場を混乱させるばかりなので今後の動向に注意が必要である。

記事編集の傾向としては、記事の大半を占める細かすぎるシステム解説、インデントを改行代わりに使う、薄い記事内容に過剰な叩き文章等。
ナディアの記事でも「「キャラゲー=クソゲー」の法則があるが、ここまで擁護不可能なほど酷いものは無い。」「これはもう、ふしぎの海のではない。ふざけた海のと言って良いだろう。」等と書いていた。
また、本人が告げた過去に作成した記事は『宇宙船コスモキャリア』『忍者ハットリくん』『Bugってハニー』『仮面の忍者花丸』等だが、いずれも問題のある記事で、修正されたり修正依頼に出されたりしている。




*1 「なんで和哉(バサラの政宗役の声優)の配役がロックじゃないんだ、というかそもそもなんでロックが『DDFF』に出てないんだ?」と文句を言っていた。

*2 同作の信者がアンチに成り済ます行為は常習化しており、問題になっている。また他所に罪を擦り付ける行為も多い。

*3 アニオタwikiにて、こちらの掲示板で書かれたものがそのまま書かれているなど。

*4 修正依頼、判定変更議論依頼でも暴れていたが、文面が特徴的すぎなのでバレバレである。

*5 同一人物説のある勘兵衛の特徴とも一致する。

*6 当Wikiにこのような判定は存在せず、過去にも作られたことは無い。

*7 このゲームではわざと行わないと発生しないようなバグであるうえ発生しても損害も利用法もなく、簡単に解除する方法もあるので大した問題ではない。その他にも重大なバグは特にない。

*8 自称の「フェンフェン」もやはりシャーリィ・フェンネスの苗字である「フェンネス」から来たと思われる。

*9 キャラヘイト記事がピクシブ百科事典で「ネタ」として堂々と市民権を得ている環境のそういった嘲笑は、別の考え方を持つファンや、まったく関係ない他人にも不快感を与えている故に、最終的にフェンフェンの荒らし活動の目的が完全に達成される程の付け入る隙が十分あったとされる。

*10 複数アカウントの所持については原則的に禁止事項であるが、利用規約第10条に明記された「名義の使い分けなど、複数IDの取得に必要性が認められる場合」に該当すれば所持自体は許容される。もっと言えば、複数所持に関して所持理由の厳格な審査などもあるわけではないので、実質的にはいくつ持とうとも問題はない。もちろん、許されるといってもあくまで「利用規約に反しない範囲において」であり、荒らし目的での取得が普通にアウトであるのは言うまでもない。

*11 当Wikiの管理人のように、編集した人物の接続情報を参照できる権限を持つ人物。

*12 複数のアカウントやログイン・非ログインを使い分けて自演する事。『Wikipedia』では「タブー」として扱われ、発覚すると重い処分が下される。

*13 @chsの掲示板は、夏の長期ダウンからの復帰以降不具合が多く、その1つに「携帯電話からだと書き込む度にIDが変わる」という物がある。

*14 尤も、その移転されたタイトル自体、本人が提案から一週間の議論期間を守らずに移転した物であるが。

*15 しかもその決議されていない議論は個人の裁量での判断、簡単に言えば「自分にあわないから良作じゃない」と言う主張である。

*16 前述の通り彼の規制はWikiの機能によるものなので、管理人含めWikiの住人は一切関与していない。