執筆依頼は削除されることになりました。削除は16/6/19になります。


執筆依頼(その他)

国内未発売の海外作品や追加して欲しいシリーズ別リンクにおけるシリーズページの執筆依頼や、複数のシリーズページの統一などの依頼をこのページに書いて下さい。



海外ソフト

国内未発売の海外作品の執筆依頼はこちら(機種を区別せず、A~Zの順でソート)。
あくまで依頼用のページなので、ここに長文を書き続けるのは控えてください。
やむをえず長くなった場合は折り畳むか、早期に記事を作成してください。その他の注意事項は執筆依頼を参照。

  • GBA 『ACE COMBAT ADVANCE』 (NAMCO) 希望判定:黒歴史
    • 海外版GBAにおける黒歴史ゲー。早すぎた携帯機版『エースコンバット』。
      • 従来のフライトシューティングではなく『メタルホーク』のような高度の概念があるトップビューシューティングになっている。GBAの性質上仕方ないのかもしれないが、平面でもいいからフライトシューティングを再現できなかったものか?
    • 北米市場でのみ発売され日本では発売されていない。寧ろ発売しなくて良かった。
      • が、輸入店などで購入できる事がある。一応言っておくと日本のGBAでもそのままプレイする事が可能。
  • NES『Back to the Future Part II & III』 (LJN) 希望判定:クソゲー
    • 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』3部作のうちPART II及びPART IIIをゲーム化したものだが…。
    • その実態はアイテム集めしアナグラムを解くという苦行をさせられるゲーム。
    • 二作品を収録しているのに基本的にIIからしか始められない。
      • 一応IIIから始められる裏技があるが特定のコマンドを入力した後アナグラムを解かなければならない。分かるか!
  • PSP 『CAPCOM CLASSICS COLLECTION REMIXED』 (カプコン/デジタルエクリプス) 希望判定:良作
    • ロード時間は長めだが、移植度は良い。
    • キャプテンコマンドーの4人プレイも出来る(ただし、人数分のソフトと本体が必要)。
    • 国内PSPでも問題なく動作する。
      • 現在、海外では国内版にあたる『リローデッド』も収録したデュアルパックが発売されている。
  • PS/SS 『CONTRA LEGACY OF WAR』 (コナミ/アパルーサ) 希望判定:クソゲー
    • 魂斗羅シリーズのPS/SS進出作で初の完全な外注作。付属しているメガネで3Dゲームとしても楽しめる…はずだったのだが。
    • しかし肝心の3Dアクションの部分がお粗末な出来で、まったく面白くない。
    • 演出周りも過去のシリーズの劣化パクリと言われても過言ではないシーンばかり。
    • 本作はシリーズ初の完全な外注作であるが、過去のシリーズに関わってないスタッフが制作したからこうなったと言われている。
    • ちなみに続編の『C: The Contra Adventure』(PSのみ)も同じ外注の作品だが、前作よりもマシとは言えそれでも微妙な作品となっている。
    • そういう事から本作は続編共々シリーズのブランドを一時期地に落とした戦犯として扱われている。国内で発売されなくて良かった。
    • 国内でも発売予定のゲームとして3Dメガネと画面写真数点がゲーム雑誌上で紹介されていた。
    • 結果シリーズは2002年の『真魂斗羅』の発売まで長い冬眠期間を過ごす羽目に。
  • GBA 『GAME&WATCH GALLERY4』 (任天堂/トーセ) 希望判定:良作
    • 1~3で既に収録されていた一部作品がGBA用に手直し他、ボクシングやドンキーコング3なども収録されている。
    • ミュージアムはスターを一定の枚数集めると展示されている作品を見られるようになるが、さらにスターを集めると展示されている作品がむかしのみ遊べるようになる。
    • ヒストリーも見られるがNESの発売日が何故か日本のファミコンの発売日になっており、マリオジャグラーの発売日が1982年(本来は1991年発売)になっているが、ポパイなどの版権作品も載っている。
    • 元々は日本でも発売される予定だった。
  • Win/PS3/Xb360 『GRID2』 (コードマスターズ) 希望判定:賛否両論
    • ゲームの出来自体はまったく問題なく、ニュースやYoutubeを使った演出は秀逸。
    • ToCAシリーズ以前から入ってきた古参からは、前作のスタッフの多くがTurn 10等に移ったことから、製作者のこだわりが失われたとして批判している。
    • 今までのシリーズにあったとされるコックピットビューの削除や、黄みが掛かった画面が改善されていないという批判もある。
    • DLC商法?
  • PC『Hatred』(開発・販売: Destructive Creations)  希望判定:なし
    • ロン毛の青年が一般市民や軍隊を殺していくゲームで、初代『ポスタル』をモノクロの画面にした感じである。<!--開発元公式サイト:ttp://destructivecreations.pl/-->
    • Steam Greenlightで一度取り下げられた後、Steamの運営会社であるValveの代表が『Hatred』の開発元に謝罪して再投稿して、Greenlightをパスしたという経緯や暴力表現だけでESRBのAO(Adults Only)指定を受けるなど発売前から物議をかもしたが、発売後は操作性・視認性の悪さや世界観のほころびといった完成度の低さが指摘された。
  • PC 『Magicka』 (Paradox Interactive) 希望判定:良作
    • ディアブロライクの魔法を組み合わせて戦うCOOPやpvPのできるRPG.無限大の魔法バリエーションを探したり作るのが楽しい
  • PC 『Operation inner space』 希望判定:良作
    • アステロイドタイプのシューティングだが、ステージはなんとハードディスクの中のアイコンを回収していくという構成である。
  • SMS 『POWER STRIKE II』 (セガ/コンパイル) 希望判定:良作
    • マーク3版アレスタの続編だが、内容は『アレスタ2』や『GGアレスタII』とは全く異なり、難易度選択や自機のスピード調節などが実装された。
    • 海外マスターシステム末期に発売された為、万単位のプレミアが付いている。
  • GBA 『R-TYPE III』 (DSI Games/RAYLIGHT STUDIO) 希望判定:クソゲー
    • SFCで発売され名作との誉れ高いR-TYPE IIIをGBAに移植したが…。
    • デカい当たり判定、大量のバグ、原曲を留めていないBGM等山積みの問題点。
    • そして止めに開発元が非公式エミュを使って移植しており、もはや企業問題では済まされないレベルのクソゲーに。
    • 一番の救いは国内で発売されなかった事。
  • PC 『sango fighter』 (panda entertainment) 希望判定:クソゲー
    • 台湾製の三国志題材のMS-DOS用格闘ゲーム。グラフィックはそこそこ綺麗だが、音楽や効果音等ゲームとして雑な部分が多い。ゲームバランスも悪い。
    • 台湾のマイナーハード「SuperA`can」にも移植されている。
    • 後に『sango fighter 2』として続編も発売された。
  • NES 『Silver Surfer』 (Arcadia Systems) 希望判定:クソゲー
    • アメコミの人気キャラのスクロールSTG。自機の判定がやたら大きい上に敵が固い・敵の攻撃が激しい・敵の軌道が凝っているを通り越して殺しにかかっている、という超絶鬼畜難易度。
    • ドット絵はしっかりと書き込まれている。BGMは拡張音源を一切使用していないにも関わらず、FC音源の到達点と言われるほど評価が高い。
    • (参考)「Top 10 Hardest NES Games | Article」で堂々の一位、「Gamesrader」が“歴代ワーストゲーム50選”で47位。
  • NES 『Snake's Revenge』 (ULTRA/コナミ) 希望判定:良作
    • 米国で発売されたNES版メタルギアの人気に応える形で製作された海外オリジナルのメタルギアの続編。
    • シリーズ生みの親である小島秀夫氏は関わっていないが、人気はともかくゲームとしてはお粗末であった前作からクオリティは格段に進歩した。この作品の人気・完成度に触発されて小島氏が自分自身の手がけるメタルギアの続編を作ろうと考えるきっかけになったほどである。
    • スネークが強くなるたびに敵も強化されるといった仕様により難易度は本家よりも高い。
  • TRS-80 『Super Pitfall』 (アクティビジョン) 希望判定:改善
    • ファミコンのクソゲー『スーパーピットフォール』をTRS-80というアメリカのコンピュータに移植したもの。
      • 梯子すり抜けなどのバグが消えしゃがみ撃ちが出来る上、ライフ制度が採用されて一度の攻撃では死ななくなった。
  • Xb/PC 『The Chronicles of Riddick: Escape from Butcher Bay』 (Vivendi Universal Games/Tigon Studios/Starbreeze Studios)希望判定:良作
    • 2004年公開のヴィン・ディーゼル主演の映画「リディック」のゲーム化作品。ゲーム化にあたり、企画面を主演のヴィン・ディーゼルが設立した会社Tigon Studiosが担当し、実際の開発は「Enclave」や「The Darkness」等を手がけたスウェーデンのStarbreeze Studiosが担当している。
    • ゲームの主体としてはFPS形式をとってはいるが、銃器による撃ち合いはもちろんのこと、暗闇の中でも物が見えるリディックの特殊能力を駆使したステルスアクションや拳闘での殴り合い、メックに乗っての銃撃戦とバラエティに富んでいる。
    • 2009年には続編である「The Chronicles of Riddick:Assault on Dark Athena」が発売され、続編作のエンジンを使った本作のリメイク版が収録されている。
  • GBC/Win 『Toki Tori』 (カプコン/Two Tribes) 希望判定:良作
    • 目のつながったヒヨコのキャラクターToki Toriを操作し、アイテムを駆使してステージをクリアしていくアクションパズル。
    • かわいい見た目に反して高難易度だが、好きなところまで巻き戻せる機能があるため手軽に何度も試行錯誤を繰り返しながら攻略していける。
    • 日本では未発売だが、GBC版には日本語も収録。後にWindows他でリメイク版が発売されている。Win版にはステージエディタも付属。続編に『Toki Tori2+』があるが、ゲーム性が大幅に変わっており評判は良くない。
  • N64 『Turok3: Shadow of Oblivion』 希望判定:なし
    • テュロックシリーズ3作目。2作目の日本の日本での作品名は『バイオレンスキラー TUROK NEW GENERATION』。
    • キャラクターがしゃべるようになって造詣も幾分ポップになった。
    • グラフィック面やマップ構成の面で明らかに前作劣っている。
  • C64 『Turrican』 希望判定:良作
    • 広大なマップとアクション性を融合させた、名作ゲームのいいとこどり探索型アクション。
  • SNES 『ULTRAMAN G』 (バンダイ/ベック) 希望判定:良作
    • オーストラリアで制作されたウルトラマン『ウルトラマンG(グレート)』のゲーム。国内販売のSFCウルトラマンのグレート版と言ったところ。基本的なシステムは殆ど同じだが、怪獣はより攻撃的で、激しい空中戦闘を要求される。
    • 海外ベースなので国内ウルトラマンと比較するとやたらがたいが良い。
  • Wii/DS/3DS 『Wreck It Ralph』 (アクティビジョン) 希望判定:なし
    • ディズニー映画『シュガー・ラッシュ』のゲーム版。
    • ストーリー内容は映画版の後日談である為シュガー・ラッシュにサイ・バグの卵を発見し、ラルフは復活の阻止に失敗されシュガー・ラッシュに再び被害を起こす他ゲーム・セントラル・ステーションまで広がってしまう。
    • 主人公はラルフとフェリックス。ラルフはブロックを壊したり押したりする他、サイ・バグを一撃で倒す。フェリックスは2回ジャンプしたり機械を修理する他サイ・バグを2~3回倒すと卵に戻る。
    • ムービー内のグラフィックが映画版とは異なり低クオリティになってる。
    • ゲーム版のBGMも妙にいまいち。
    • 映画版のラフイラストが存在する。
  • CD-i 『Zelda's Adventure』 (フィリップス) 希望判定:クソゲー
    • 黒歴史ことCD-iゼルダの一つ。
    • ムービーはアニメではなく実写になっており、ルピーやハートも触れただけで回収可能と前作よりは幾分マシになってはいる。
    • 昔のCDゲーム機はローディングが長いものが多いが、本作も同様。しかも画面を切り替えるたびにローディングが入るので、非常に煩わしい。
    • 音声の質は悪く、たまに何を言っているのかわからない。そしてBGMが無い
    • 買い物をしたりアイテムを使ったりマップを開くには、毎回メニュー画面を開かなければならない。しかもダンジョンマップの繋がり方も滅茶苦茶。
    • 最大の問題点はセーブが機能せず、リセットすると最初からやり直しになること
      • 最もこの欠点はAVGNで指摘されていたことなので、単にロルフ氏が所有するソフトが不良品なだけかもしれない。
    • 糞々のトライフォース最後の一角。記事が薄くなると思うなら、他2作と同じページに追記してもよいかもしれない。
  • NES 『Zen Intergalactic Ninja』 (コナミ) 希望判定:良作
    • 同名のアメコミを原作としたアクションゲーム。
      • ニンジャタートルズやバッキーオヘアなどのアメコミゲーに定評のあるコナミだけあって、原作愛とボリューム満点の良作に仕上がっている。
  • MD 『スーパーマリオワールド』 (不明)<ハードメーカー非公認ソフト> 希望判定:クソゲーorなし
    • メガドライブで発売されたマリオの概念を全面的に否定した何か。グラフィックは『スーパーマリオコレクション』のマリオ1・2のものが流用されている。
    • 敵を倒すための手段が主に木箱を投げての攻撃で、ファイアーボールが回数制限あり。困ったことに、マリオなのにどんな敵を踏んでもダメージを受けてしまう。
    • レンガブロックが段差扱いになっており、ジャンプして壊そうとしてもブロックの上に乗ってしまう。アイテムは木箱の下に隠されている。
    • 空中に浮いているコインが宝石になっている。宝石を幾つか取れば1UPはするのだが、集めた数が画面内に表示されない。
    • 余談だが日本のMDでも動作が確認されている。

シリーズリンク

追加して欲しいシリーズ別リンクにおけるシリーズページの執筆依頼や、複数のシリーズページの統一などの依頼をこのページに書いて下さい。
但し、以下のシリーズページの作成は原則として認められていません。

  • あまりにも主観的な位置付けでのシリーズページ作成の場合。
  • すでに似た様な趣旨のシリーズページが作成されている場合。

執筆依頼(シリーズ)

該当ゲームの執筆を兼ねたシリーズページの依頼は本ページではなく、他の執筆依頼ページで行って下さい。
フリースタイルのリンク記事を作成する前には、必ず意見箱を通して許可をもらってから作成して下さい。

  • 天誅シリーズ
    • フロム・ソフトウェア(但し初代~忍百選はSME、弐はアクティビジョン)の発売、アクワイアやK2などの開発による忍者を主人公にしたゲーム。
    • シリーズのソフトとして出ているのは以下の通り。既に記事になっている『参』は除く。
      • 『立体忍者活劇 天誅』『立体忍者活劇 天誅 忍凱旋』『立体忍者活劇 天誅 忍百選』『立体忍者活劇 天誅 弐』(全てPS)、『天誅 紅』(PS2)、『天誅 忍大全』(PSP)、『天誅 DARK SHADOW』(DS)、『天誅 千乱』『Shadow Assault ~TENCHU~』(共にXb360)、『天誅 4』(Wii)
    • リメイク品は以下の通り。
      • 『天誅 参 ~回帰ノ章~』(Xb)、『忍者活劇 天誅 参 Portable』『天誅4 PLUS PSP the Best』(共にPSP)
    • 該当するゲームの執筆ページ…天誅 参


執筆依頼(キャラクター関連のシリーズ)

  • ビックリマンシリーズ
    • ビックリマン関連全般のシリーズページ化を希望。
    • 最も有名な「天使 vs 悪魔シリーズ」はもちろんの事、「スーパー」「2000」といったゲーム作品も入れて欲しい。
    • 該当するゲームの執筆ページ…ビックリマン大事界/ビックリマン大事典


執筆依頼(フリースタイルのリンク)

  • 稲川淳二ゲーム作品
    • 怪談タレントである稲川淳二氏が関わっているゲーム全般のシリーズページ作成を希望。
    • 「稲川氏の怪談がメインのゲーム」と「稲川氏がゲストで参加しているゲーム」の2種類のタイプのゲームがあり、1つのページに「メインサイド」と「ゲストサイド」で分けた方がいいかもしれない。
    • 該当するゲームの執筆ページ…稲川淳二 真夜中のタクシー(メイン)/百物語 ~ほんとにあった怖い話~ シリーズ(ゲスト)
  • SNK対戦格闘シリーズ
    • カプコンと共に格ゲーブームを牽引したSNK製の対戦格闘をまとめたシリーズページの作成を希望。
    • 下記の『NEO GEO対戦格闘シリーズ』と異なる所は、SNK製のタイトルだけに絞る事で、ネオジオ以外でリリースしたタイトルの曖昧さを解消できるメリットがある。
    • 該当するゲームの執筆ページ…ART OF FIGHTING 龍虎の拳 外伝
  • NHKオリジナルアニメシリーズ
    • 『未来少年コナン』や『ふしぎの海のナディア』などのNHK関連のオリジナルアニメのゲーム化全般のシリーズページにする事を希望。
    • 『にこにこぷん』や『どーもくん』などの、アニメ以外の子供向け番組もまとめて入れた方がいいかもしれない。
    • 『カードキャプターさくら』や『メジャー』といった漫画が原作のアニメに関しては入れるべきか否なのかは曖昧なところだが…。
    • 該当するゲームの執筆ページ…未来少年コナン (PCE)/マリー & ガリーのLet'sさいえんすなど
  • 小畑健ゲーム作品
    • 漫画家の小畑健氏が関わっているゲーム全般のシリーズページ作成を希望。
    • 対象ゲームは『ヒカルの碁』や『DEATH NOTE』といった自身の作品と『義経記』や『悪魔城ドラキュラ ジャッジメント』といったキャラデザ参加作品の2種類に大別されている模様。
    • 該当するゲームの執筆ページ…DEATH NOTE Lを継ぐ者/DEATH NOTE キラゲーム
  • カプコンベルトスクロールアクションシリーズ
    • カプコン制作のベルトアクション全般をまとめたシリーズページの作成を希望。
    • 同シリーズは"アレ"の大好物であり、作成の際には荒らしに対する警戒をするべきだと思われる。
    • 該当するゲームの執筆ページ…キャプテンコマンドー/キャディラックス 恐竜新世紀など
  • コナミSTGシリーズ
    • コナミ製のシューティング全般をまとめたシリーズページの作成を希望。
    • 該当作品は相当な数が予想されるので、作成の際には執筆がされている作品のみを記載した方がいいかもしれない。
    • 該当するゲームの執筆ページ…タイムパイロット/タイムパイロット'84/メガゾーンなど
  • 西遊記ゲーム作品
    • ゲーム化の数が結構多いと思われる「西遊記」をモチーフにしたゲーム全般のシリーズ作成を希望。
    • 『幻想魔伝 最遊記』といった西遊記モチーフの創作物のゲーム化も入れていいと思われる。
    • 該当するゲームの執筆ページ…ソンソン/西遊記 金角・銀角の陰謀など
  • 少年サンデー関連シリーズ
    • ジャンプ、マガジンと並ぶ少年漫画雑誌の代表格の少年サンデー関連の作品をまとめたページ作成を希望。
    • このページが出来れば、下記依頼のMAJORシリーズの統合や上記NHKオリジナルアニメシリーズ等の曖昧さを解消できるメリットがある。
    • 該当するゲームの執筆ページ…少年サンデー&少年マガジン WHITE COMICなど
  • テクノスベルトスクロールアクションシリーズ
    • テクノスジャパン関連のベルトスクロールアクション全般をまとめたシリーズページの作成を希望。
    • このページを作成すれば、くにおくんシリーズやダブルドラゴンシリーズなどと統合できるメリットがある。
    • 該当するゲームの執筆ページ…ダブルドラゴン3 ロゼッタストーン
  • とらいあんぐるハート・魔法少女リリカルなのは関連作品
    • 18禁ゲーム『とらいあんぐるハート』シリーズと、『3』及び『リリカルおもちゃ箱』から独立されたアニメ『魔法少女リリカルなのは』シリーズの作品リンク。
    • とらハ側は1(Win)のみ。なのは側はなのポBOAGODの記事が存在。後者は関連作品として『ねんどろいど じぇねれ~しょん』『ヴァイスシュヴァルツ ポータブル』(全てPSP)がある。
    • なのは側の関連ソフトが多くなく、原作側と統一するメリットがある。
    • ただし『Fateシリーズ』と同じく、元々エロゲーから生まれた作品なので、その点は考慮する必要がある。
      • 2015年現在なのは側はとらハについて何もフォローはされていないのに対し、Wikipediaなどでは関連項目としてまとめている事が多い。
      • また、とらハ(特に3やリリちゃ箱)となのはとの関係を簡単でも述べた方がいいかもしれない(特にA'sあたりから意識が薄くなり、VividやForceで全く触れていない点)。
        可能であれば『3』及び『リリカルおもちゃ箱』を記事化(同一記事可)させてより詳しく解説しても良いかもしれない。
    • 主な作品
      • とらハ…『1』『2』『ラブラブおもちゃ箱』『3』『リリカルおもちゃ箱』『DVD EDITION』
      • なのは…『BOA』『GOD』『DLマガジン デジタルなのは(PSP;DLC専用)』(『ねんどろいど じぇねれ~しょん』『ヴァイスシュヴァルツ ポータブル』)
        『INNOCENT』もあるがソーシャルゲームのため掲載不可。
  • ニチブツSTGシリーズ
    • 日本物産関連のシューティング全般をまとめたシリーズページの作成を希望。
    • このページを作成すれば、クレスタシリーズなどのシューティングも一まとめにできるメリットがある。
    • 該当するゲームの執筆…マグマックス/テラフォースなど
  • NEOGEO 対戦格闘シリーズ
    • ネオジオ関連の対戦格闘ゲーム全般をまとめたシリーズページにする事を希望。
    • 餓狼伝説シリーズTHE KING OF FIGHTERSシリーズといった該当作品が多いシリーズページはそのままに二重ページ化の方針がいいと思われる。
    • このページを作成すれば、ワールドヒーローズシリーズなどのネオジオ格ゲーの執筆も一まとめにできるメリットがある。
    • ネオジオバトルコロシアムといった非ネオジオ格ゲーがここに入るかどうかは曖昧なところだが…。
    • 該当するゲームの執筆ページ…ワールドヒーローズ/龍虎の拳2など
  • NESiCAxLive配信作品
    • NESiCAxLive筐体で配信されてるゲームをまとめたシリーズページの作成を希望。
    • BLAZBLUE赤い刀のような通常のビデオゲーム筐体配信は当然として、LORD of VERMILION IIIのような専用筐体も入れていいと思われる。
    • また、同理由で「ALL.net+配信作品」のページも希望。
    • 該当するゲームの執筆ページ…BLAZBLUE/赤い刀など
  • バーチャシリーズ
    • バーチャコップシリーズやバーチャファイターシリーズなど、「バーチャ」の冠を付けたセガ作品全般をシリーズページにする事を希望。
    • 電脳戦機バーチャロンシリーズ?もこの中に入るのかは曖昧なところ。もし入るのならば、本シリーズと統合方針の検討をすべきだと思われる。
      • バーチャロンはアルファベット表記が他の作品群の「Virtua_○○」と違って「Virtual_On」なので入らないと思われる。
    • バーチャシリーズに該当するのは『レーシング』『ファイター』『コップ(依頼状態)』『ストライカー』『テニス(パワースマッシュの国外名称)』。現在執筆ページは2ページのみであり現状ページ化は不適切だが、『レーシング』以外はシリーズ化されておりタイトル数は充分なうえ、個別ページがあと1つ以上作成されればシリーズページ化自体は可能なものと思われる。
    • 該当するゲームの執筆ページ…バーチャレーシング/バーチャファイター(シリーズ統合状態)
  • TV番組再現ゲーム
    • 主にバラエティ番組やクイズ番組を再現した作品をまとめたページを希望。
    • 現状で『ネプリーグ』や『逃走中』『IQサプリ』等多くの作品が記事化されているので在っても良いかと。
      • 既に『はねるのトびら』はシリーズ別リンクにあるがそれもこちらに統一希望。
  • 本宮ひろ志ゲーム作品
    • 日本を代表する漫画家の本宮ひろ志氏の漫画が原作及びキャラデザに関わったゲームのシリーズページ作成を希望。
    • このページを作成すれば、既に作成済みの天地を喰らうシリーズも一まとめにできるメリットがある。
    • 該当するゲームの執筆ページ…非シリーズの執筆ページは今現在なし。

リンクの統合・削除依頼など

  • ケイブ弾幕系STGシリーズ
    • 怒首領蜂がおまけ収録で本編は非シューティングであるインスタントブレインにリンクが入っているのはおかしいと思う。
    • おまけがあるからといってリンクに入れてしまうとシリーズの定義が曖昧になってしまうのでは?
      • インブレ記事書いたものですが、怒首領蜂収録自体が非常に大々的に発表されていたので、ケイブ弾幕シリーズのその他に入れさせていただきました。問題があるようならば削除お願いします。
  • コナミクロスオーバー関連作品
    • シリーズ別リンクのフリースタイルに該当作品がワイワイワールド系列のみの状態で作成済みの物だが、実際はPop'n musicシリーズパロディウスシリーズ、ビシバシシリーズ等と他シリーズでもクロスオーバーしている物が多くて、作成済みの3種類じゃ少なすぎる。個別ページを作る事を検討をすべき。
    • あと、カードとしての特別出演扱いだが、遊☆戯☆王シリーズも含まれるのでは?
  • 彩京STGシリーズ
    • 彩京シューティング限定のリンクなのに、堕落天使 -The Fallen Angels-といった非シューティング作品に「彩京作品」としてリンクされているのはおかしいと思う。
    • わざわざ参考関係の作品までリンクしていたらきりがない。参考は残しておくにしても、堕落天使などのページからリンクを外すべきではないだろうか。
    • もしくは「彩京作品シリーズ」に改めて、彩京関係の作品全般を扱ったフリースタイルにするという手もある。しかし、これはフリースタイルのブランド性が曖昧になるというデメリットもある訳で…。
  • 少年ジャンプシリーズ
    • 意見したい事が2つ程あるので記載する。
    • 1つ目「シリーズページ内においての単独作品リンクの定義」
      • キン肉マンなどのゲーム化が多い作品はシリーズページ内に収まっているが、それとほぼ互角の該当タイトルを持つジョジョの奇妙な冒険シリーズが個別ページ化している違和感。
      • ドラゴンボールシリーズなどの莫大な該当タイトルを持つものはともかく、現状ではわざわざ個別のシリーズページを置いておく必然性の薄い作品がある。
      • 定義が曖昧にならない内に「どれ程の該当タイトルを持つ作品が個別シリーズページ作成ができる」といったルールを決めておいた方がいいと思われる。
      • ↑キン肉マンについては現状は該当ゲームの記事が2つしか無く、逆にジョジョは個別のゲーム記事が多く存在するのが理由ではないかと。「該当ゲーム数」ではなくて「該当記事数」が独立条件だと思われます。
    • 2つ目「男性向け漫画としての定義」
      • 集英社の男性向け漫画は少年ジャンプの名の付く雑誌以外にも幾らか存在するが、キン肉マンII世(プレイボーイ)やGANTZ(ヤングジャンプ)といった作品も含めていいのだろうか?
      • 上記の作品は少年誌ではないが、ジャンプの血筋を持つ作品という意味では全く無関係とは思えないところだが…。
  • 天地を喰らうシリーズ
    • 該当作品は少なく、欄外のリリース年表で情報綱の水増しを行っている様だが、それ位なら上記の本宮ひろ志ゲーム作品と統合することで十分なのでは?
  • Marvel Comics関連作品シリーズ
    • 現在はメーカー別にリストされているが、該当作品の記事が増え次第、原作別に並べ変えられる可能性がある。
    • マーベル関係のゲームはコミック原作のゲームの他に、映画版スパイダーマンのゲーム版を例に映画化作品もあるわけで…
  • jubeatシリーズ
    • 現状の該当作品が多くなく、上記依頼のBEMANIシリーズリンクに統合した方が良いのでは?

ルール改正提案

シリーズ別リンク関連で「こういう規則を加えた方がいいのではないか?」と感じた方はこちらに記載して下さい。
なお、記載が必ずしも受理されるとは限りません。その辺はご了承ください。

これを書いている私の意見として、シリーズページ作成のルール改正を以下の通りに提案する。

  • 作成可能なシリーズページの条件(フリースタイル)。
    • フリースタイルの該当範囲を無闇に広げない、もしくは狭めすぎない
      • 極度に曖昧な広い範囲でのフリースタイルを作成してしまうと、無駄なフリースタイル数の肥大化に繋がってしまう。
      • その逆に、ページを作成するまでもない低範囲でのフリースタイル作成も肥大化の恐れが高まってしまう。
    • それ相当のブランド性を持ったフリースタイルである事
      • 例えば東亜プランSTGシリーズ彩京STGシリーズは「シューティングというブランドが強いメーカー内でのフリースタイル」なので認められる。
      • 明らかにブランドとしての強調に欠けるフリースタイルを作成するのは好ましくない。
    • フリースタイル内で少数タイトルのシリーズを収める
      • 例えばナグザットSTGシリーズはサマーカーニバルシリーズやスプリガンシリーズがページ内に収まり、SC・SGシリーズをわざわざ単独でページ化させる手間が省ける。
      • 少数タイトルのシリーズの数々を、1ページのフリースタイル内に収納できれば、無駄なシリーズページ数の肥大化を抑えられる効果が期待できる。
    • フリースタイル内の該当作品が8タイトル以上執筆が3ページ以上
      • フリースタイルは通常のシリーズページと比べ該当作品が多くなる傾向にある為、ある程度の条件を厳しくした方がいいと思われる。
      • 条件を厳しくする事によって、過剰なフリースタイル作成を抑えられる効果が期待できる。また、似た様な趣旨の複数シリーズページを統一(フリースタイル化)できるという目的もある。
  • シリーズの二重ページ化に関する定義。
    • 該当作品があまりにも多いシリーズは二重ページ化にする
      • 1ページ内ですべての該当作品を収めるには厳しいシリーズは、該当作品が特に多い区分のシリーズページを別に作成し、二重ページでリンクのスマート化を図るという手もある。
      • 効率のいいスマート化を図る目的であればシリーズページの複数作成は大歓迎である。
    • 特例がない限りはシリーズの二重ページ化は極力控える
      • 例えば上記統合依頼の仮面ライダー対戦格闘シリーズは該当作品が5タイトルを超えているが、仮面ライダーシリーズと統一しても何ら問題がない程度の内容である。
      • 必ずしも「シリーズの該当作品が5タイトル以上 ⇒ 即ページ化」にする必要はなく、シリーズリンク(フリースタイル)内で収まるのであればその中に統一した方が効率が良い。
      • 「明らかにシリーズ内の該当作品が多く、同一ページにすべてを統一するのが困難な場合(上記)」や「執筆込みのシリーズページ」に関しては二重ページ化は認められる。