【Sturm Ruger Blackhawk】
スタームルガーの代表的なリボルバー。
【IMI Micro UZI】
UZIの超小型版。重量2.25kgと使いやすい。
【携帯電話】
最新式の携帯電話。
施設の電話番号が全て入っている。
【サーベル】
昔、軍隊でよく使われていた。ちなみにこのサーベルは直刀である。
【閃光弾】
そのまんま。目くらましに使える。
【打刀】
日本刀。それ以上でもそれ以下でもない。
【S&WM686 Plus】
1980年にS&W社が開発した回転式拳銃。
【LAR Grizzly】
1983年にアメリカのLAR社が開発したマグナムオート。
ちなみに、今回支給されたのはデザートイーグル用に開発された.50AE口径モデルのバリエーションである。
【IMI デザートイーグル】
アメリカのマグナムリサーチ社がデザインし、イスラエルのIMIが生産している。
世界有数の大口径自動拳銃。口径は.50口径モデル。
【お菓子セット】
バラエティ豊かなお菓子の詰め合わせ。
【応急処置セット】
包帯、消毒液など応急処置に役立つ物の詰め合わせ。
【M24型柄付手榴弾】
第一次世界大戦にドイツで開発された柄付き手榴弾の後継型である。小さい缶詰型の炸薬に木製の棒をつけた形状から、ポテトマッシャー(じゃがいも潰し)という俗称がついた。第一次世界大戦から使用されていたヘアブラシ型手榴弾M1915の改良型で、大量の炸薬を発火させる事により起こる爆圧で相手を殺傷する。有効範囲は約10m。攻撃型手榴弾に分類される。発火方式は摩擦発火式。木製の柄の中に弾殻に繋がる紐が付いており、柄のねじ込み式安全キャップ(ボトルキャップの様な形状)を外し、中の紐に繋げた握り玉を引っ張ることによって摩擦で(マッチの様に)導火線部に着火させ、3~4秒で爆発する。一般的な仕様は、指や手首に紐を巻きつけたまま投げる事で、発火と同時に投擲を行う。
【投げナイフ】
10本セット。何の変哲もない。
【トンプソンコンデンダー】
1967年にアメリカのトンプソン/センター・アームズが開発した、狩猟用のシングルショット・ピストル。小口径弾でのプリンキングから、大口径弾によるビッグ・ゲーム・ハンティングまでをフォローするという変わり種。
【USSR スチェッキン APS】
前線下士官や特殊部隊向けにソビエト軍が1951年に制式採用した機関拳銃。
連続発射が可能で、レートリデューサーのお陰で連射時のコントロールが難しくないという。
すごい拳銃。連射可能がすばらしい。ロシア警察や内務省の治安維持部隊を現役で使用中らしいです。特殊部隊も愛用しています。
だがその分、重くて片手撃ちが難しいという欠点も。
【IMI ミニウージー】
ウージーの小型版。
【ミセリコルデ】
長い棒状の刀身の短剣。「慈悲の剣」とも呼ばれた。
【はずれと書かれた紙】
大きくは☆ず☆れと書いてある紙。ちなみに書いたのは郷田真弓。
【スペツナズナイフ】
見た目は円筒形をしており、グリップ部とシース部に分けられる。
シースは金属製で、装着したままでも警棒のように使用できる。
グリップ内部に30cmほどの強力なスプリングを備えており、鍔の位置に配置されたレバーを押すことで刀身を前方に射出することができる。有効射程は10m前後。
周囲に気付かれぬよう離れた標的を倒したり、近接戦闘時の奇襲として有効な武器と考えられている。
【S&W M60 チーフスペシャル】
ステンレス製のリボルバー。高威力の.357マグナム弾を使用できる。
【コンポジット・ボウ】
専用の矢を板ばねの力で、これに張られた弦に引っ掛けて発射する武器。
引き金を持ち、狙いが定めやすい。
【暗視ゴーグル】
暗闇で可視状態になるための物。暗い場所で使いましょう。
【コルト M4 カービン】
米国の特殊部隊統合軍SOCOMが、コルト社に開発依頼したM16A2のカービンモデル。
汎用性は極めて高く、ダットサイトやスコープ、レーザーサイトなどといった照準用光学機器だけでなく、
フラッシュライトやスリング用スイベル、バイポッド、バーチカルグリップ等の補助器具が状況に応じて自在に交換可能。
【鉄パイプ】
何の変哲もないただの鉄パイプです。特殊能力もついてません。
【ベレッタM93R】
ベレッタ社がイタリア政府からの要請で、M92に改良を加えて開発した機関拳銃。
自動拳銃でありながら、セミオートと3点バースト射撃の切り替えが可能となっている。
ちなみに本来は市販はされてないが、どこか裏の伝を頼れば一般の方々でも入手出来るらしい。
実際にそれなりの数が出回っているとのこと。
【スタンガン】
電圧により相手にショックを与え無力化する道具。暴漢に襲われた際にでも使うのが適切。
当て所が悪ければ当てられた相手は死ぬ可能性もある。
ちなみに携帯型のハンディータイプである。
【アーマライト AR18】
アメリカ、フェアチャイルド社のアーマライト事業部が、アーマライトIncとして独立後の1963年に開発した突撃銃。
製造権をコルト社に売却してしまったAR15に替わる、新たな5.56mm口径ライフルとして、アーサー・ミラーらによって設計された。
作動機構には、オーソドックスなガスピストン方式のガスオペレーションを採用している。
ちなみにこの銃はなぜかどこの国の軍隊にも採用されないというかわいそうな銃でもある。
【クロスボウ】
矢などを発射する武器。拳銃型で大きい。